●代表作の1つでもある柴田聡子さんのMVだけど、公式のP-VINEチャンネルがYoutubeからBANされたか何かでチャンネルごと消えてしまってて、『後悔』も『涙』も見れなくなってる。
なので自分のアカウントに限定公開で勝手にアップしてるんだけど、それでも100回以上再生されてる。俺のHPからしかリンクしてないと思うのに多いなぁ。
さすが柴田さんだね。
そういうわけでちょこちょこHP更新してるので、たまに見てみてね。何があるというわけでもないですが。
www.shotasakamoto.com
P-VINEのチャンネルも復活しなさそうなので、ここに限定公開でアップしてるMV貼っとくわ。名作だしね。
●商業の人に絵をお願いしたらなんとまぁ仕事のクオリティと速さに感動した、っていう話は前に書いたけど、そういえば似たような事が前にもあった。
アフリカのサラリーマンの3DCGキャラのモデリングがどうしてもできなくて、フリーのモデラーみたいな人にめっちゃ頼んだんだけどみんな忙しくて全滅・・・。
そこで3DCGアニメを作ってる結構有名な会社に依頼してみたら、普通にOKで、しかもめちゃくちゃ速く、めっちゃクオリティの高いのが上がってきた。
マジで嬉しかったなぁ。
お金も個人に頼むのと全然変わらないしね。
そりゃ会社の方が信頼されるわ、って思った。
●邦画とかJ-popって『エモい』っていうのがめちゃくちゃメインのテーマになってるよね。とにかく何がなんでもグッと来る感じ、感動的にしたい。アニメの『君の名は』に代表される感じ。
デス・ストランディングにもめちゃくちゃこの傾向を感じて、とにかく演出がウェットにエモい方向に行く。
最近クリアして今軽く2周めしてるんだけど(散々ディスってたのに!?)ムービを全部スキップしたらめちゃくちゃ爽やかなゲーム感になって快適になった!
荷物集めとか配達とかBTの化け物を倒すのとかは面白いと思ってたので、ムービーがほんとに合わなかったんだなって思う。まぁ端的に長過ぎる。ゲームと映画は違う。
ストーリーはストーリーでそこそこ面白いんだけど、まぁ演出が甘ったるいので見てられない。外国人はどう思うんだろうか。
●割とアナログ懐疑派というか、例えばレコードの音が良いっていうのがあんまり納得できないタイプなんだけど、そういう系でずっと疑問に思ってるのが
エレキギターの木材の違い
について。俺はギターを持ってないし弾かないから、木材の違いによって音が違うっていうのがにわかには信じられない。ピックアップの違いとアンプの違いなだけ、って思ってる。
この前CMの音楽収録に立ち合った時に音楽の人に聞いてみたらやっぱり木材で全然変わるって言ってた。うーん。長年の疑問なので理屈で納得したい。
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