ラベル 映像 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 映像 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年5月24日金曜日

世界中のH&Mで柴田聡子さんの『涙』がかかってるらしい。

H&Mで柴田聡子さんの『涙』がかかってるらしい。
しかも世界中のH&Mで。
コメント欄とかTwitterで色んな国の人が書き込んでた。
メキシコとかドイツとか。

すごいよね。


そーいやはじめに柴田さんの今回のアルバムリリース用のMVの依頼があった時に、レーベルからは3曲推し曲を提案されてて、確かにいわゆるシングルっぽい曲だったんだけど、
でも俺はその中には入ってなかった『涙』が良いと思ってさぁ。
映像のイメージもばっちり思い浮かんだし、渋くて海外っぽいノリでイケてるし、落ち着いてるようだけど実はめちゃ『アゲ』なグルーヴな曲だなって。
それでこっちから逆に提案してみたら、柴田さんも「是非ぜひ!」っていう感じだったので涙でいかせてもらえることになったんだよ。(柴田さんやレーベルの人の寛容さというか度胸というか、思い切りがめっちゃ好き。後悔のときも車で撮った映像が良かったからその場で「・・・このMV全部車の映像だけってアリですか・・・?」って聞いたら即答でOKだったし。結果めちゃくそいいMVになったから間違っちゃなかったよねー)


そんなこんなでH&Mで流れたってことは、やっぱ俺の見る目は間違ってなかったんだなぁ😁




2019年3月11日月曜日

この仕事が終わったら、ちょいちょいまたVlogを作っていこっかなって思ってる。
やりたいネタがあって、それは今まで作った動画を、AEのプロイジェクトファイルを見ながら解説するというもの。
最初はやっぱENGAWAでもやってみようと思う。
今見たらきっと「なんでこんな作り方してんのやw」っていうような点もあるだろうけど、おもしろそうだ。


それにしても辛い。
今回は今までで一番つらい。

2019年2月11日月曜日

なんでPremiereはサクサクプレビューできるのにAEはじーーーーっと待たないとダメなんだろう。

AEを快適に動いてもらうために、やっぱSSDを増設したほうがいいかもな。
今の環境は、OSだけSSDでそれ以外は全部HDDなんだけど、そろそろ時代遅れ感も感じてきた。


でもさ、ちゃんとしようと思ったら、メインで作業してるプロジェクト用のSSDと、ディスクキャッシュ用のSSDと、メディアキャッシュ用と、ってなると、3台もいるのか。。。
そんなに追加出来るかなぁ。

一台はM.2 SSDのスロットが一個あるのでそれにして、もう一つくらいはSATAで繋げられそうだからつなげて、あと一つはAEのキャッシュ用にしてるHDDを外してつけ換える。っていうのだったらSSD3台追加できるかも。

っていうか3台もいらんか。作業用M.2 SSDとキャッシュ用SSDの合計2台でいいか。

2019年2月7日木曜日

AC部さんってすごいよね

昔やってたみたいにキャラやイラストを描いて動かす映像は長らくやってないんだけど、いまだにたまーーーーに、1ヶ月に1回くらいAC部さんとどうこうみたいなのを言ってる人がいておもしろい。

AC部さんがやってる仕事を「坂本渉太がやってるのかと思った。」とか、「AC部のフォロワーの坂本渉太が・・・」とか、「似てるよな。パクリだろ。」とか、まぁそういう感じでたまーに・・・。

パクリって言われると『ドキーーーッ!!!』ってしないこともないけど(←なんちゃって。)
でもさ、

なんていうか・・・



俺、多分みんながAC部さんの事知るはるか前からAC部さんの事めっちゃ好きやからなーっ


・・・って


もう初期も初期、デジスタとかの時代。2005年より前。ユーロボーイズとかザマギのマジカルDEATHとかそういうのだもん。
俺は目をつける早いんだよお~!!!!



あと、パクりどうこうとか自分でも思わなくも無いけども、ほんと実際はマジでパクりという自覚は一切無くて、単に絵の動かし方とか映像の作り方をAC部さんの映像を穴があくほどひたすら見まくって勉強したから、っていうだけやねん。
そこは本気でそう思ってるねんな~。
パクってないねん。影響を受けただけやねん。(←オイ)
15年とか前のあの頃に、ああいう感じで個人でアニメとか自由な映像を作ってる人ってめっちゃ少なくて、AC部さんとかファンタジスタ歌磨呂さんとかしかいなくてめっちゃ好きだった。あとはアニメじゃないけど、当時タムデムっていうユニットで今はぱみゅぱみゅのMVとかで有名な田向さんもめちゃ好きだった。その中でもAC部さんの作品が自分に一番すっと入って来たので影響を受けたよそりゃあ。

藤子不二雄とかみんなが手塚治虫と似てる、みたいな感じで、影響を受けて育ってしまったから、似てるのもしょうがないよねぇ?(←なんでやねん)


さらには、まだ関西時代の多分2009年とかにたまたま東京に来たときにめぐり合わせというか、映像ライターの山本かなさんの引き合わせによって、なんとAC部さんと会った事があって、その時に「パクってすみません」って冗談だけど本人に白状してるからw
そしたらAC部さんは「いやぁ全然オリジナルですよ。」って言ってくれたなぁ~w
分かる人にはわかるんや!!!(←コラコラ)




ちなみに当時のENGAWAみたいなキャラやイラストを描いて動かすみたいな作風は、AC部さんとひらのりょうを見て完全にやる気なくなって、もうやってない。

挫折?してからは3DCGとか実写とかやったりして、今はもうAC部さんっぽさはまったくないよね。
もはや絵とか描きたくないし。(←実写ガンバレ)



そーゆーわけで、AC部さんは今もあの頃のまま貫いていて、ずっとおもしろくて、どんどん進化というか深化して、さらに最強になっていってて、、、すごいよね。