2024年10月31日木曜日
2024年10月30日水曜日
子どもの進学と投資
最近、投資のことばかり考えている自分がいます。新規投資は控えめですが、毎日のように保有株の値上がりを願う日々。「株価が上がったら、娘を私立小学校に...」そんな夢を描いています。
実は、株価が大暴落でもしない限り、私立小学校への進学はほぼ決めているんです。妻からは「学費は全額あなた持ち」と言われていますが、それも覚悟の上。というのも、地元の公立小学校にはどうしても違和感があって。多少の出費は覚悟してでも、自由な校風の私立小学校に通わせたいという気持ちが強いんですよね。
教育費の試算をしてみました。 年間学費:100万円(ギリギリ頑張れる金額) 必要期間:12年(高校卒業まで) 必要総額:1,200万円 目標期限:2039年3月(2021年1月生まれの娘の高校卒業時)
現時点での教育資金は140万円。ここから毎月35,000円をS&P500連動の投資信託(想定年利7%)に積み立てていけば、2039年3月には1,400万円になる計算です。まぁ、万が一きつくなれば公立校という選択肢も残してありますしね。
中学・高校となると、親の希望よりも本人の意思を尊重すべきですが、小学校選びは親の判断が優先されても良いのかなと。
私自身、中堅レベルの進学校で中高大と過ごし、今は学歴とは無縁の仕事をしています。でも、あの学生時代は決して無駄ではなかった。特に大学時代の出会いは、今の自分を形作る大切な財産になっています。受験勉強も、内容こそ忘れましたが、問題解決能力を養う貴重な経験になりました。
今思えば、学歴そのものより、その過程で得た経験が何より価値があったのかもしれません。
2024年10月28日月曜日
「持ち家 vs 賃貸」の考えを書き出して、AIにまとめてもらった。
「持ち家 vs 賃貸」についての考えをよりシンプルにまとめてみましょう。
主なポイントは以下の通りです:
- 都心部以外の持ち家の価値について
- 家の資産価値は、人口減少により基本的に下がっていく傾向
- 需要が減れば、自然と価値も下がる
- コストの比較
- 持ち家:市場価格通りの支払いが必要
- 賃貸:
- 様々な価格帯の物件から選べる
- 相場より安い物件も多い
- メンテナンス費用の心配が不要
- 住む場所の選択肢が広い
- 持ち家と投資用物件の違い
- 持ち家の場合:
- ローンは純粋な支出
- 家の価値が上がっても、実際に売却しない限りは意味がない
- 売却しても、次の家を購入する際は同様に高額になる
- 投資用物件の場合:
- 価値が上がれば、売却して利益を得ることが可能
- ローンは将来の収入を見込める「生きた借金」
結論として、賃貸の方が経済的にもメンテナンス面でも気楽な選択肢となる可能性が高いということですね。
2024年10月22日火曜日
いのちだいじに
結構前に久々インタビュー的なやつがあったんだけど、一番話せて良かったと思ったのは、この仕事をずっと続けていきたいからこそ死ぬ気ではもうやらない、っていう感じの事。
数年前、きゃりーぱみゅぱみゅの仕事がマジで10日間寝れなくて脳が痛くなって死ぬってなった。でも死んでまで仕事なんかしなくていい。きゃりーぱみゅぱみゅだってそんなの望んでないと思うw。命が大事。
本気出したくない。追い詰められたくない。睡眠時間削りたくない。家事育児を任せっきりにしたくない。仕事を嫌いになりたくない。
楽しく仕事をしたい。
そもそも仕事したくない。