昔から、何かやろうとすると自分の頭の中で知り合いが重箱の隅をつくようないちいち嫌なことを言ってきて、それでやる気がなくなっちゃったりやるのに時間がかかっちゃったりするんだけど、それってみんなもあるのかな?
結構ありそうだよね。
何をするにも頭の中の知り合い(普通に知ってるひと。友達とか。)がやいのやいの言うから、それで例えば、ツイッターとかだったらもうマジで書いてる途中でツッコミが入ってくるので、消しちゃうっていう。それでもうほとんどつぶやいてない。
いやだいやだ。
これが今はまだ(っていうかずっとだけど)アタマの中の知り合いにツッコミ入れられてるくらいのレベルだけど、罵倒されるくらいのレベルまで言ったらマジで生活に支障をきたすかも。
なんでこんな感じなのかなーって思って考えてみたけど、
とりあえず20歳とか25歳くらいまではあんまり無かった気もする。
こうなっていったきっかけ、今思い返すと一番強いのはあれだわ。大学時代に1番くらいに仲が良くて、めちゃサブカルとかおもしろいものに詳しくて面白かった先輩が、働き始めたら急激に性格が悪くなって会うたびに嫌なことを言ってくるようになったんだけど、それはめっちゃあると思う。何を言ってもちょっと嫌味とかクサしで返されてた。怒るレベルじゃないからその時はあんまり気づいてないんだけど、後からマジで嫌な気持ちになるっていう。最終的には嫌なことを言われるのが嫌だから先輩に言われるよりも先に自分で自分の事をバカにしてたもんな。アレは精神にキたなー。
でついに嫌になって、会うのをやめた。
そっから何年も経ってるから、もう別に嫌いとかはさすがに無いんだけど、会いたくないね~。今考えたら大学で1こか2こ上だっただけだから、あんなに下手に出なくてもいいんだろうけど、、、。
この先輩だけが原因かと言えばわからないんだけど、でもこの時期からアタマの中でその先輩がいちいち嫌なことを言ってくる、っていうのは確実にあった。(今はその先輩はアタマの中からはいなくなったけど。)
でもこうやって書いてたらちょっとだけスッキリしてきたかもしらん。
悩んでるってわけじゃないんだけど、まぁちょっと色々嫌だなとは思う。まぁ自分が原因の事も多いが。
0 件のコメント:
コメントを投稿