いやはやー仕事、一個終われば一個増えるっていうありがたい状況です。
前はこういう映像とかの依頼を仕事と呼ぶことに違和感や気恥ずかしさやおこがましさをもっていたんやけど、もうここまで来たら仕事と呼ぶ以外ありません。
プロの映像クリエイターだと言い張るしか将来の道が今のとこ見えないし。
でもそれは、ひとつひとつの仕事をほんまにおもろくやっていかないと、マジ未来がなくなる人生が終わるっていうキビチイ道なのだぁ。
そら安穏と、趣味程度に自分の好きな事やってられたらいいけど、どーせそんなんでできた作品おもんないのがほとんどやしなー。
仕事でもなんでも、世間と向き合ってコミュニケーションをなんとかとろうとする中で、おもしろいことができるかどうか、みんなが楽しめるかどうか、できひんかったらどうしよう、終わりや、なんていうプレッシャーをはねのけて作った作品にこそ評価がついてくるのかなっていう気がしてる。
知らんけどよ。
ま、とにかくマジやで。
そこまできてもうたよ。
おもろなってきたで。
やっとな。
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