DeathLoop面白い。だんだんハマってきた。ちょうどいいね。
2021年9月27日月曜日
2021年9月25日土曜日
2021年9月19日日曜日
歯は命
ひさびさ歯の矯正いってきた。
8月はさすがに東京のコロナの1日の感染者数が5000人とかいってたし、ワクチンもまだ2回打ててなかったのでスルーさせてもらって引きこもってた。
今回もまだ上の歯には矯正器具はつかず・・・。口の中も痛いし矯正も遅々として進まないから嫌になってきたわ。と言ってもまだ器具がついて3ヶ月。2年3年と続くものだから長い目で見なきゃね。
2021年9月18日土曜日
タトゥーのデザインと彫る技術は別
この前入れたタトゥーがマジで気に入りすぎてる。前から入れたかったヤツだからうれしいわー。、
・・・本当はデザインは韓国の彫師さんのヤツなんだけど・・・・
もうしわけありません、日本の人にコピーして入れてもらいました・・・。
本当は他彫師さんのコピーを頼むのってタブーなんだよね・・・。
でもコピーも俺的には有りだと思ってて、というより業界としてコピー有りになってほしい。
彫師さんによってはアーティスティックに「わしゃ他の彫師のデザインは彫らん!」という人もいていいと思うけど、もっと単純に肌にタトゥーを彫るという技術者・職人という立ち位置の人もいていいと思う。つまり彫るのが専門の人。狙った線や色をちゃんと彫れる人。絵のセンスは例え無かったとしても、そもそも彫師におけるイラストやデザインのセンスと彫る技術のセンスは全然違う物だと思う。
コピーがもし絶対にタブーだと、その2つを兼ね備えてる人を探さないといけないし、さらにあと重要なのは彫師も客商売だから人柄も重要で特に刺青なんて日本じゃまだまだアングラな文化だから怖い人や保守的な人も多いから、もうほんとにいい人っていうのはなかなか出会えない。
俺も一番最初にファーストタトゥー入れてもらった人は、もうほんとに怖い感じの人で二度と行ってない。上手いって紹介されたからお願いしたけど、今思えば上手いかもしれないけど全然作風はダサい。フィーリングがあってなかった。今お願いしてる人は気さくだし雰囲気もちょうど良くて好き。
だからまぁとにかく、デザインはデザインで、彫りは彫りで別と考える余地も客に与えて欲しいのだ。
とは言え、単にコピーされるだけだったら、ラレ元の人も溜まったもんじゃないというのがあるから、そこはそこでデザイン代みたいなのを払いたいと俺も常々思ってて、彫師さんにメールで「あなたの彫ってるタトゥーの大ファンなんですが、彫りにいけないのでデザイン代をお支払いするので日本の彫師に彫ってもらってもいいですか」 みたいな感じで聞いたりしてるんだけど・・・まぁ返信がきたことはない。。。
まぁ何が言いたいのかと言うとつまりは、デザインはデザインでお金を払う、彫師の彫る作業にもまた払う、というようなシステムもOKにしてほしいと言うことです。それならもっとタトゥーの幅が広がる気がするんだよなー。