2012年3月31日土曜日

すぱKIREI

ほんともうかれこれだよ。ほんとかれこれ。

それにしても、狙ってる新境地にいくのに自分の手札でやろうとしてることがまず問題あって、やっぱ地道な勉強だな。
いやはや世の中なんだか大変だよ。
楽しいことばっかり巻き起こすためにも、環境は勉強と実践にのみ特化しなくちゃいけない。
ソレ以外のことでストレスは最大限減らすようにする。
危険を察知したらとりあえずすぐに退避する。
反対に、ソレに関するストレスとは向きあう。危険があれば飛び込んで分析しなくちゃ勉強にならない。
怖いけどやろう。



めちゃ好きなミュージシャンでももクロとかの作曲家の前山田氏の対談がめちゃおもしろかった。
http://www.4gamer.net/games/134/G013499/20120329095/

いや~~、、、がむしゃらに頑張らないといけない。

袋を大きくしなアカンっていうのは、痛感するね。
アレ面白いなコレおもしろいなアレやりたいなコレやりたいな、それを実現させるための技術をつける、ってことなんだと思うけど、やぱりソレが一番成長するのって制作での実践だと思う。つまり最後までやり切る。どんな形であれとにかく完成させる。完成させて初めて作品だし表現だし仕事だし、そこにお金とか褒めてくれたりとかがやっとこさ発生するんであって、言ってるだけで作りかけでほったらかしてもそんなの作品じゃないし、大事なのは結果じゃなくて過程とか言う説もあるけどそれは人間的な意味での事で作品とは全く無関係。とにかく完成させる。いいものができたらそれが一番いいし、もしそんなに良くないのが出来ちゃったとしてもそれはその責任を自分で受け止めて、また勉強して実践して何かを作って完成させたらいい。その繰り返し。完成させられなかったり、疲れてやめてしまったらそこで終わり。違う人生もあるんだし、その道が向いてなかったというだけで、他に向いてる事があるってことだし。別にそれでいい。とにかく期待を裏切りたくないからがんばる。責任を持ってやりきる。それはすごい自由。こだわりとかプライドとかそんなのいらなくて、ただ完成させるかどうか、完成させた後の良い悪いの責任を持つだけで、何でも作れる。スーパー自由でしょ。楽しいよ。
だからがんばろうぜ!!!!!!
なんとかおもしろい事やっていこう!!!!!
何でもかんでもやったら何かにつながる。
才能が無いんだから余計に何でもやらなアカン。
もっともっと色々やりたい。
映像一つとっても手書きアニメだけじゃなくて3Dもやりたいし、モーショングラフィック的なかしこそうなのもやりたいし、実写もやりたいし、ストーリーを考えて作るのもやりたい。曲も作りたいし、DJもやりたいし、ラジオもやりたいし、絵も描きたいし、フィギュアもつくりてぇしアプリとか作れたら超おもしろそうだし。
なんでもかんでもやって世に出して結果を受け止めて、また何かする。

ま、最近はそんなにいっぱい一人じゃできないなとわかってきたので誰かと色々やりたいと思ってきてる。そういや俺なんか才能ないんだから余計に誰かとやったほうがいいしね。



ひたすらしんどいので自分を鼓舞しまくってます。



忙しいと文句とか言っちゃうけど、まぁがんばろう。

2012年3月29日木曜日

いやにっき

やばすぎるくらいにやる気が全くでないのでジョーイ見る。



 

2012年3月28日水曜日

この曲聞いたらほんま元気でる




あとコレ見てふと思ったんやけど、1目見ただけで外人が作ったってわかると思うんだけど、こんなの日本にないなーと思って、てゆうか日本っぽいのって日本にしか無いのかなと思った。いやそりゃそうなんだけど、でも下の絵みたいなのって、作ったのがイギリスって言われてもドイツって言われてもイタリアって言われてもメキシコって言われても納得できる感じするけど、日本って言われると、え!?マジで?って思うやんか。まぁ中国って言われてもえ!?マジで?って思うけどさ。でも、日本のアニメとかマンガってほんま変わってるな。狂ってるもんな。女の子のキャラとかかわいすぎると思うもん。フリークス的に。

2012年3月26日月曜日

ゆーれい

バイクはいい感じで出来てるのでお次はキャラ。
メインキャラは置いといてサブキャラ。重要度は低いのでメインキャラの練習がてら。

各工程で結構な作業量があるので、その場合の効率のいい進め方として、大体7割くらいできたら次の工程にすすめるというやり方。
7割というか、コレ以上は最悪なくても映像に支障はでないってゆうライン。
細かいこだわりを詰めていくことに時間を費やすよりも、早めに全体像を出しておくほうが重要なのだ。こだわりの部分ってやってて楽しいので時間をかけてしまいがちなのだが、そこに時間をかけて全体に手が回らなくなるの本末転倒の事態を避けるためにも、7割あたりでラインを引いて次へ次へと進んでいく。
全体像が見えてから映像として組み立てていく時に手直し感覚で残り3割を重要度順に手をつけていく。
まぁなかなかうまく行かないけど、それを心がけている。
あと、 ストーリーの骨格も7割くらいできたら後は作りながら考えるというやり方。
とにかく時間がないので作りながら考える、できてきた素材からアイデアを思いつくことも多いし。

まぁとにかく今回はいいのをつくりたい。がんばろう。。。




2012年3月25日日曜日

ウォーリアー

ひたすらバイク作り。かっこよくなってきた!
今からこのペースで行けば、まだなんとかなるかもしれない。
というくらいには時間が無い。
でも一人でやってると、もろプライベートな映像になっちゃってなんだかなー、
と思うようになってきた。
どうしたもんか。
つーか、実写使いたいのよね。
楽しそう。
実写やりたいよ実写。
ちゅうぶらりんで道を撮っておもしろかったんやもん。
人を撮ったらもっとおもしろそうやん。