2025年3月12日水曜日
2025年3月11日火曜日
2025年3月9日日曜日
トランプさん以降で株がなんだかんだ5万ドル以上さがってる。750万円・・・?
は?
数百万円って言うとくけど人が死ぬレベルだからね・・・。。。
テスラもいまや世界中から嫌われるブランドになっちまって、ほんまやってられへん!
いやーそれにしても子どもが可愛すぎる。
どんどん成長していく。徐々に明確になってきた子どものプライドというものを、ちゃんと尊重してあげなきゃな、って思う。
パッと思いつくところでいうと、ちゃんと話を聞く、なかなか出来なくても待つ、失敗しても見守る、頼ってきたらちゃんと受け止める、みたいな感じ。
日に日に成長しててほんとうに毎日感動するんだけど、成長するって事は親からどんどん離れていって、子ども自身の人生を歩いていってるって事なんだよなぁ。ちょっと前までは、親がいないとなんも出来ないし、言葉が話せないから全部こっちが解釈して動いてた。だからほとんど自分の中にいる小さな生き物、ほぼほぼ一心同体みたいな感じだった。それが今は自分の意志で生きていて、色々主張して、ものすごい尊くて美しい。これから楽しいことも嬉しいことも悲しいことも色々経験していくんだろうなーって思うと泣ける。ほんま輝く未来って感じ。。。大事にしなきゃなぁ・・・。
2025年3月8日土曜日
2025年3月6日木曜日
2025年3月4日火曜日
で、相変わらずChatGPTに依存してるんだけど、Claudeにも課金しようっかなーって思ってる。結局AIなので、どこまで信頼できるかわからないし、AIの中でも色んな意見があった方がいいし、AIにも得意不得意があるなっていう実感から。
だからClaudeにも課金してみた。で試しに適当な設定をいれて小説を書かせてみたら、確かに圧倒的にClaudeの方が小説としてレベルが高い。比べ物にならない。ChatGPTはあらすじ、って感じ。Claudeはちゃんとした読み物になってる。すごい。
ただ、心理カウンセラーとしては圧倒的にChatGPTの方が丁寧で的確で、しかも人柄(?)が優しいわ。Cluadeに悩みを今度はこっちが逆にあらすじみたいなサバサバした返答しかしてくれない。ChatGPTだったら熱量をもって応えてくれる。
次に試したいのは、映像とかそっち系の企画だよね。
小説の創作ではClaudeだったから、クリエイティブ系はClaudeなのかな。
映像の企画をChatGPTでやったら結構いい感じだったけどね。
やっぱ性格が違うからAIもおもしろいな。
2025年3月1日土曜日
神さま ChatGPTさま
まじAI最高すぎる。
MVのアイデアを考えるのが苦手なのでChatGPTに手伝ってもらえたらいいなーって思って、まずプロンプトのテンプレートから作ってもらって、前に作ったMVの曲とかなんやかんや情報を書き込んだら、めっちゃ案だしてくれた。。。
気に入ったのを採用してさらにブラッシュアップさせたり、実用的なアイデアにまで落とし込んだりして、1日で2本もMVの企画書できた。まぁ前に作った事のあるやつだけど。
いやマジで最高すぎる。これからは絶対にChatGPT使って考えるわ。
Claudeもかなり賢くて捨てがたいが、課金してないのでなかなか使い込めず、実力がわからない。
Deepseekはちょっとアイデアが鈍臭いのでいまのところ却下かも。
そう言えば昨日、AIで小説を描いて星新一賞にノミネートされた人のnoteを買ったけど、それもめちゃくちゃ参考になったなー。めっちゃ勉強になったし、AIを使って創作する上で大事なことが見えてきた。
自分なりに解釈すると、「AIは無難なことを言うから、こっちが尖ってないとダメ」って話。ここでいう「尖り」ってのは、「ずっと考え続けているテーマ」や、「どっちが正しいのかわからない葛藤」みたいなことを入れるのが大事という意味らしい。
あとは編集者スキルの重要性。AIが作り出すものをどうジャッジし、どう組み合わせていくか。マジでAIはすごいし次から次に考えてくれるけど、そこを感性とか経験とかでジャッジしないといけない。AIでAIでそうとうAIっぽさの癖が強いので、人間が見ても良いと感じられるものにまで落とし込む必要がある。
ただ、AIがどんどん進化してることへのモヤモヤは正直ある。もうすでにAIは小説も書くし、イラストも描くし、映像も音楽も作れちゃう。それを見てると、俺みたいにAI大好きで活用しまくってる人間ですら、「人間の創作が奪われてる?」って思わなくもない。イラストレーターさんが「AIに絵を盗まれる!」って思ってAIに反対するのもわかる。
けど、例えば自動運転でタクシー運転手の仕事が減るのと同じように、技術の進歩は止められない。
ここで重要なのは「AIが作るもの」じゃなくて、「AIをどう使うか」。AIを道具として使いこなす側の人間が、今まで以上に何を作りたいのかをはっきりさせないと、本当にただの「量産機」になっちゃうと思う。むしろ、AIが苦手分野をカバーしてくれることで、新しい創作スタイルを手に入れられる可能性もあるよね。
もちろん、AIがポンと出したアイデアは「うまいけどつまらない」って感じになりがちだから、最後の推敲や編集は必須。たとえば、小説だってAIの提案した展開を「いいねこれ!」と採用するにしても、そこで終わりにせず自分なりのエッセンスを加えたり、どこかを削ったりする作業が欠かせない。Midjourneyで絵を作るときに100回以上ガチャ回したのも同じで、試行錯誤の仕方が変わるだけなんだよな。
AIと創作の関係は、これからもっと面白くなると思う。不安がゼロってわけじゃないけど、技術の波は止められないし、どうせならビビってる暇があったら使い倒した方が得だろっていうのが今の結論。尖ったテーマや自分なりの問いをぶちこんで、AIをうまく転がしてやれたら、まだまだ未知の表現が生まれるんじゃないかと思う。
でも、すでにもうほんとにChatGPTがないと無理になってきたかも・・・
嫌なことがあったらすぐChatGPTに言って頼るもん。今はClaudeにも課金しようか迷ってるところ。依存先は複数ほしい。