2017年6月26日月曜日

昔SL230というバイクに乗ってて、ちょこちょこいろんなとこに行った。



一人暮らしして免許取って、マンションのとなりにあったバイク屋でセローを注文したらSL230が来て「これでええやろ!?」って強引にきめさせられた。
そこのバイク屋マジでぼったくりだったなぁ。
(個人経営のバイク屋とか自転車屋はおかしいのが多いのは通説なんですね。)

でもこのバイク好きだったな。

交通違反で免許が取り消しになったので、友達にあげた。




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レンダーファーム、rebusはarnoldレンダーのサポートをやめたのであんまり使わなくなって、かわりpixel plowというのをつかっている。

でもちょっと気になったので、値段とスピード、どっちがどれくらいどうかを調べてみた。arnoldを使わないc4dの、160フレームくらいあるわりと単純なシーンを2つのレンダーファームでレンダリングしてみた。


最初のファイルがダウンロードされてから最後のファイルがダウンロードされるまでの時間をしらべた。

rebusは10分で4.59 euros = 572.102137 円
pixel plowは1時間でUS$ 0.78 = 86.8306802 円

まぁ大体時間と金額が比例してるかな?

ただ、pixelplowは安い。時間はかかるけど、安いので試しにレンダリングするのも気軽に出来てありがたい。
ちなみに1番安い金額設定でレンダリングした。
 わりと小刻みにレートを決めれて、高い設定にすればもちろん優先的にレンダリングされます。

2 件のコメント:

  1. 初めまして。レンダーファーム検索でこちらに辿り着きました。
    坂本さんのコメント読んで早速rebus使用しました。

    。。。スゴイですね。20時間位掛かっていたjobがほぼ2時間で終了。
    使い方も簡単。他のレンダーファームのコメントも参考になりました。
    ありがとうございます!

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    1. pop_さん
      便利すぎて感動しますよね!

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