2017年5月8日月曜日

英語の発音は捨てた

英語は発音がむずいよな。

waterもウォーターなのかウォラなのかワラなのかみたいなのとか、わかんない。
ずっと前、KLMの機内で、行きは「ワラ」といったら水をくれたけど、帰りは「ワラ」だと「はぁ?」って言われたので「みず!」と言ったら水をくれた。なんやねん!

「日本人はyearとearも区別して発音できねから何言ってるかわかんねーよw」
みたいな事も聞くけど、
でもcan'tって、アメリカン人は”キャント”でイギリス人は”カント”って発音してるけど、わかんねーよwって絶対なってないから、日本人のyearとearがわかんねー、っていうのは絶対ウソだろ。3年前の話をしてるのに3つの耳の事?っていくらなんでもならんやろ!

というわけで、日本歴35年の俺は発音はもうあきらめる。
意識するだけ時間のムダですわ。
やっぱ単語と文法っすね。35歳から始める英会話は。
girlやwaterが上手に発音できるより、shouldとwouldとcouldの使い方を知ってるほうが英語うまいでしょ。



でも発音で、ウォラ的なヤツおもしろい。
girlもガールよりグーオと行ったほうが英語っぽい的な。


っていうか俺アメリカ言ったことも無ければいく予定も無いやん。憧れてはいるけれど。

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