2017年1月7日土曜日

年末に『伊集院光のてれび 完全版 ~真剣じゃんけん カワイコちゃん編~』のBlu-rayを買って、見た。
感想を見るだけでもネタバレになるしネタバレ厳禁な企画でもあるので、今後見ようと思ってる人のために、以下白字で感想を。

感想としては、、、ほんと最悪だった。何が最悪かって同調圧力がものすごいことになってた。もはやいじめだよあれは。イジメの構図がありありと表現されていた。
まぁでもラスト、あそこであれを出しちゃうようなヤツは売れないな、って思った。
中学生レベルの同調圧力に負けるようなヤツは絶対売れない。
逆に言うと、例えばAKBのさっしーだったらあそこでグーは出さずに自分だけパーを出して勝ちに行くだろうし、しかも誰にも嫌われない面白い方向に持っていくだろう。
まぁ田代さやかと紺野ブルマは最悪だったなぁ~~見てるのも嫌になるくらい性格が悪かった。クラスの嫌なヤツって感じ。。。あんなくだらない方向に持っていって、結果その通りになって、それで満足か?って思う。あの8人に嫌われたって、外の世界にはまだまだ100億人いるんだから、どうってことない。それを、あの8人だけの世界にスケールをせばめて行動を強要すること、これがイジメだと思った。天童なこは本当に何も間違ってないと思ったし、めっちゃ可愛そうだったなぁ。見てられなかった。田代さやかがめちゃめちゃ嫌いになったわ。。。








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