2016年7月6日水曜日

2nd season

先日、久しぶりに取材があって楽しかったんだけど、嬉しかったのがその取材してくれた人がENGAWA DE DANCEHALLを知らなかったこと。

自分的にはENGAWAは代表作だと思ってるしどこに出しても恥ずかしくない一番気に入ってる作品なんだけど、やっぱり今はあの作風では作ってないし、もうめっちゃ昔に作ったヤツだからいつまでもENGAWAが代表作だとアレだよな〜みたいなそういうのがあったんだけど、今回の人がENGAWAを知らずに俺に取材を依頼してくれたってことは、それ以降の作品で評価をしてくれたって事だと思って、それがめちゃ嬉しかった。

毎回毎回作る度に「もっと面白く出来た。。。」って自分の実力不足を感じてしょうもないけど、色々やってたら誰かは評価してくれるんだなぁ〜て思った。


0 件のコメント:

コメントを投稿