2014年5月21日水曜日

凹んでいる時は褒めてくれる人のところに行け、やで。

2014年5月3日土曜日

贈る言葉、SAY NO・・・

2014年5月2日金曜日

恐怖のおもかげ

前にノリピーが芸能界復帰したときにテリー伊藤がインタビューしてるのを見て、のりピーの喋ってることとか内容とかがほんとに何も無くて、その何も伝わってこない怖さ、ニコッとしたり困ったり会話してる時の表情を作っているのが、感情でもなく顔の筋肉でもなく、顔の薄皮1枚だけって感じ、何も思ってないし考えてない、会話の流れに沿ってただただ顔の表皮をその表情の形にしているだけ、って感じで、本当にこの人は何を考えているのだ?どういう人なんだ?何なの?理解ができなくて怖い、背筋が寒くなるような、というか、嫌悪感、違和感を全てひっくるめた負のイメージ、それは多分シャブをやっている人の抱える本人の中にある後ろめたさや焦り、シャブ中であるという全ての事、それらを隠すために嘘を付く、取り繕ろう、そういう負のテクニックがすごい発達してるねん、ずっとシャブやってきてそれを隠してきたから。のりピーのインタビューで見せてる表情がそういう隠し事を日常的にしてきた人間のする表情だと思ってすごい怖かった。

昨日テレビをつけたら、つちやかおりという人が不倫!とかやってて誰コレ?って思ったんだけど、シブがき隊のフックンの妻(元アイドルとのこと)がどうのっていうヤツ、こいつ何か心に刺さる物があって、なんだと考えたんだけど、ノリPに似てると思った。のりピーに感じた違和感と似てる。具体的には表情の作り方ね。困り笑いみたいな表情をよくする。何に困ってるか、何に笑ってるか、そういう表情を作るのがまったくもって一緒だった。この感じ、話の通じなさそうな感じ、ジャパニーズホラーに出てくる白い顔の女とか、ベルセルクに出てくる人外の化け物とか、話の通じなさそうさはそれレベルだと思う。アイドルをこじらせたおばはんはこの世のものじゃないのかもしれない。一番怖いのは、話が通じない人、意思疎通のできない人。