2014年11月28日金曜日

無駄な風潮

電話の方が正しい連絡方法っていう風潮ってあると思うんやけど(例えば、謝罪はメールじゃなくて電話だろ、みたいなのってよくありそう。)俺としてはもはやメールの方が正しい連絡方法だと思っている。だってメールは手紙やはがきと同じやからだ。
先の例の謝罪でも、電話よりも手紙やら書面での謝罪のほうがあれやん?重視されそうやん?。ならすなわち手紙や葉書と同じ意味であるメールの方が電話よりもいいのだ。手書きがどうのこうのというのもありますが、これも全然意味がわからなくて、履歴書でよく言われるけど手書きの方が良しとされているのが意味不明だ。実際今年就活した時は思いっきりプリントアウトの履歴書、職務経歴書でいったけど受かったし、手書きじゃないことについて何かしら言われたことも1回たりとも無かったので、手書きは単なる時間の無駄だと言うことが証明された。自分の価値観で考えたら、手書きの方がリスク高いねん。漢字を間違える可能性が高くて、書きなおす時間が勿体無い、書き直し忘れたらやばい、あと字がヘタだったりクセがあったりすると賢い人間に見えない。なのに字が上手くても賢い人材だとは思われない。もう手書きで伝わるパーソナリティにメリットが”心がこもっている”ことの1つしか無いのだ!!!ほぼデメリットしかない。そして”心がこもってる”ことで内定なんかもらえないことくらい誰でもわかります。ま、俺なら、手書きじゃないと心がこもってないしダメだ!とか本気で思ってるようなバカなヤツとはうまくやっていけないと思うので落としてもらって結構なー。

あー賢くなりたい。

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