2013年11月1日金曜日

ビッグマック

前回の仕事で、実写を編集したデータをファイナルカットで渡されて、でもファイナルカットみたいなマックでしか使えないソフトなんか使ったことなくて、いろいろやってみたけど無理で、結局向こうにXMLでファイルを書き出してもらって、それをpremiereで開いて、そっからAEに持っていって、、、そこからシーンごとにコンポでまとめて、やっとアニメーションをできるまでもっていけた。やっと仕事が始められる状況に。
それにしてもなんでみんなファイナルカットを使うんだろう?アニメーションを足すのにAE使うんだからAEとやりとりしやすいpremiereでやってくれやwinとmacでも互換性があるからなお良いし、と思ったけど、まぁオレには分からない色々がpremiereには無くてファイナルカットにはあるのだろうな~。あと疑問なのはProResコーデックで納品みたいなヤツ。。。これもファイナルカットだかのまぁとにかくmacでしかでけへんヤツ。謎や~~~。画質がいいのかな?でも納品で、バカでかい1個の動画ファイルとか怖いねん。どっかデータがピコっと悪いだけで全部ゴミになっちゃう感じがして、だからオレはなんか嫌い。いつもtiff連番で渡す。
まぁとにかくwinとmacでやりとりがめんどくさいのがほんとに最悪だと思う。ハードディスクからしてwinで読めないのとかザラにあるし。
2013年ならそんくらいなんでもできろやパソコン!とおもった。
つーか去年mac book air買っといてよかった~。
ノートパソコンはmacの方が使いやすい感じがするけど、作業用のデスクトップはwinじゃないと値段が倍くらいなるからまだmac proとかimacみたいなのは買えないね。
今回もまた同じくファイナルカットでデータを渡されたので、やっと導入した。でも結局オレは全部AEで作るので、XMLでファイルを書き出してそれをpremiereで開いてそっからAEに持っていっている。めんどくさい。やっとアニメーションを作る作業が始まる。しんどそう。


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