2013年8月13日火曜日

運運運

よく運があがるだの運だのとオレも言うんだけど、なぜそういうことをいうかというと、兎にも角にも自分のテンションを高めるためだけなのだ。
テンションっていうのはつまりまぁ動き出すための原動力みたいなもの。
こうすれば運が良くなるとか決めてることが結構あって、初詣に行くこととか今日だとメガネを買い換えることとか、イライラしないこと、とか色々あるんだけど、一番は何と言っても他人の悪感情に触れないこと。誰かがイライラしてるのを見るだけで運(テンション)が下がるし、もし理不尽なイライラがオレにむかってこようもんならもう自分の中でのジンクスっちゅうか運っちゅうか、つまりすべての原動力であるテンション、気合い、そういったものにとって本当に最低最悪。ただほんとにコレはなかなか難しくて、Twitter見たら誰かが誰かに嫌味言ったり罵倒したり揶揄したりしてるし、普通に生活しててもイラッとされたりすることもあるしで、都合よく勝手に自分の運が上手くあがって欲しいと思うけど、世の中そこまで都合よくはないのでむずい。

そもそも運がどうこう言うのも結局は自分のテンションが上がることだけを目的としているのだから、自分のテンションが上がる方法をいっぱい考えて都合の良くない世の中に対抗していけばいいんじゃないか?

ってゆうかなぜテンションをあげないとイケないのかと言うと、なんか面白いものを作らないとダメだ、みたいな気持ちがあって、気分が落ち込んでたらなかなか作れないし、何が目標かというと、やっぱ自分がおもしろいと思う系

0 件のコメント:

コメントを投稿