2013年6月27日木曜日

現代アートってわけわかんないし良し悪しが文脈でどうのこうのもあるみたいだから詳しくないと楽しめない系っぽいんだけど、絵ならまだ好みで決められる部分も大きくて、その中でもサイ・トゥオンブリーさんとかマーク・ロスコさんみたいなああゆうの、好きなんだよねー。特にサイ。単にぐちゃぐちゃーだったり四角に塗り塗りしてるだけだったりするんだけど、ああゆうの見てるとうわー楽しいな〜ってなる。ぐちゃーっとか四角塗り塗りとかああゆうバカみたいなのが潔くてさぁー、近寄りがたい何かがあるってゆうかさー、、、??

こういうのね。めっちゃいいね。

これも好きね。
なんかわけわかんないのがいい。
例えば、浅はかなたとえだけど、根性とは全然違う気合いみたいな何かそういうの。違うかな、うーーーん、なんかこう、、、、良い感じなんだよなー。なんやろ、でもさぁ、こういう意味不明の絵って実際よくあるし、どっかの美大の卒展でも展示されてるかと思うんだけど、コレは何かが違うよねーー?・・・一緒かな。でもでもなんかこう貧乏臭くないというか、うーんただそれはオレがもうこの絵が○億で売られてるとかを知ってもうてるからなのか、いかにも凄そうなところで展示されてるからなのか、だから貧乏臭く思ってないだけなのかなー。とりあえず実際に見てみたい。
日本でアート(絵画)って言うとグラフィックデザインだからイケてる感と流行、あとは漫画だから、画力。
アニソンはメタルとトランスだし(関係ない)
関係ないけど、

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