2012年1月20日金曜日

ふお~~



キャンバスに絵を描きたいんだけど{かっこいいから(キャンバス憧れ)}、輪郭線を描くのがイヤでイヤで、なぜって輪郭線がダメだと全部ダメになっちゃう画風(元々ヘタなのに輪郭線がヘタだともう目も当てられなくなる)なのに技術や集中力がないから細い線とかガタガタになってしょぼいのしか書けないからである。なので線だけはシルクスクリーンでやるっていう塗り絵状態にまでもっていきたいな~とおもってたんだけど、露光機とかもってないしTシャツくんでもいいけどわりと高いしなにより版のサイズが小さすぎる・・・。
でちょっと前に、もっと大きい版をつくれるくらいの露光機を作ってやろうと思って調べたり日本橋に見に行ったりしたんだけどよくわからんかってんな~~。

やっぱり作るのむずかしそう・・・。

でとりあえず、一番原始的な『太陽露光』でいこうと思う。こりゃわかりやすくていいぜ。太陽の豊富な紫外線で感光させるのだ。
うんなんかそのプリミティブな光景にほほえましさも感じるし、失敗や成功が自然由来の偶然にゆだねられている部分もおもしろいし、そしてなにより太陽露光は版のサイズを選ばない!!!!

シルクスクリーンはTシャツくんだったら何回もやったことあるから大体のことはわかるしイケる気がする。
フレームもホームセンターとかで売ってる資材でいけると踏んでる。

というわけで紗と感光乳剤を買ったら早速試してみたいと思う。
あ~楽しみ☆





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