2010年1月12日火曜日

マンガの



マンガの描き方わかってきたぞ!!!まんが道を読んで勉強したからな~!!藤子不二雄はマジで”先生”やな!!!まんが道とドラえもんで俺の描きたいマンガがほぼ勉強できるよ。
キャラクターの作り方もなんとなくわかりかけ!とりあえずやりたいのは、アンパンマンとかドラえもんのような2歳児にも惹きがあるキャラ。その秘訣は丸型にアリ、と思うから、だから○いキャラやろ。さらに載る雑誌の読者層にも対応できるようにプラスのデザインも盛り込みます。
う~んロジカルだなぁ僕も。
一般社会ではプレゼンがロジカルでしかも目立つ内容でないといけません。しかし、ロジカルということは即ち誰にでも出来るということに他ならないのです。バカでもできる。順を追えればいいんやろ?ということは、作りたいものを想像して、あとはロジックに沿って逆算で造形していけばいいのだろ?
なんつって。何言ってんのか全然わかんね~。でも数学的な考え方ってとっても重要なんやな~とは思っている。文系こそ数学が必要。でも勉強すんのはめんどくせー!


満賀と才野って映画みたらすぐその影響をモロに受けた漫画描いてたよな。つまり何か外的刺激に対する自分の反応を素直に出していけばええってことやろ。まぁパクりといってしまうとそれまでなんやけど、それを言ってしまうヤツは色んな映画とか漫画とか見てないんやな~って思うな。そんな意見は無視して自分に素直になろう。「パクってるよね」って言われても「だって好きなんやもん!!!」というタランティーノ精神を!ま、パクり前提で作ってるわけじゃないっていうことだけわかってよね?


っていう具合に考えていって手を動かしたら、すぐキャラできたぞ!!やっほー!!!これであとはこいつの名前(これは超大事だ~)とキャラクター(個性)!う~ん進んできたなぁ。楽しいぞ。何が君の幸せ?何をして喜ぶ?わからないまま終わる。そんなのはイヤだ!!

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