2009年8月31日月曜日

せい




映画を見てて誰かが死んだら泣けるけど、魚を食うときに魚をぶっ殺しても泣かないし、ゲームでマリオやっててマリオが死んでも泣かないと思うけど、マリオ死んで泣くヤツおるかな?死んじゃったよ~(。>0<。)って。





魚やったらおるかもな。


生命やしな。


ゲームは生命じゃないよな?


メールとかブログって生命?


ロボットが出てきて、それが人間そっくりになったとして、それって生命?


ブレードランナーおもしろい。





あ、そういやイルカやクジラは賢いんだから殺すなっていうヤツもおるな。


それって牛や豚はバカだから殺して食ってもいいって考えってことやろ?


なら人間でもアホなヤツは死んでもいいっていう考えってことか~。





ヤッベ!







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」





2009年8月30日日曜日

せんきょマン




きのう期日前投票行って来た~!





いつもなぜか投票日の次の日までやってるって思ってて、でもよく考えたら投票日の晩には結果出てるんやから、次の日なんて祭りの後過ぎるよね。


それで今回は選挙がかなり盛り上がってるし、いっちょ期日前投票で確実に政治に参加してみよう!と思って行ってきたよ。





誰に投票したかというと、まえはら誠司にした。民主党。




理由は、ただなんとなく。





政治なんて全然わからんけど、なんとなく政権が自民党の一党独裁みたいな感じなのもゼッタイあかんやろし。だって麻生はともかく、福田や安部さんって、なんか辞めなアカンほどの問題を起こしたん?ただややこしなってめんどくさかったから辞めただけやろ。そんなバイト辞める感覚で一国の総理大臣やめるってやばくない?民主党は頼りないとかいう意見もあったり、ネットではネット右翼による批判もすごいけど、まぁ自民や民主や色んな党が争っている方が、役立たずを淘汰できていいと思うしで、民主党にいれたわ~。





杉村泰蔵みたいなギャグ政治もいいけど、ちょっとは日本の景気をよくして欲しい。


もしくは日本を世界からなめられないようにするとか。外交な。むずそうやな。でもがんばれよ。政治家やからな。俺もこれからがんばろうと思てるしさ。




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」






2009年8月29日土曜日

くい




スチャダラパーのボーズのblogを見ると、北海道のクソ田舎に引っ越した友達の家に遊びに行ったことが書いてあって、それがすごく気になって、その北海道に引っ越した人のサイトが紹介されていたので見てみたら、とてもおもしろかった。


プリンを売ったりして生計を立てている。


そのサイトでは生活の事とかをそこの奥さんが日記であげてて、なんだかすごくおもしろい。北海道とか大自然すぎて、想像もつかないけど、楽しそうに暮らしているのがめっちゃいいなーと思って、なんだか感動した。


その楽しそうだったりおもしろそうだったりの感じが、うらやましかったりちょっと憧れたりで、なんだか泣きそうになってきたもん。


毎日ちゃんと生きないとあかんね~。





生きるヒントは飯にあると思った。





なんだかんだで、おいしいごはんが毎日食べられる、っていうのが豊かな人生なのではないかな?





俺は料理はから揚げ以外ほとんどしないので、もう人生飽きてきたよ。


他にする料理といえば、刺身か鍋。


刺身は切るだけでいいから選んでるだけやし、鍋は食材を放り込んだらできるからやし。


なんかもっと色んなもん食いたい!


かといって、外食で色んなとこに食いに行っても、なんか違う感じがするし。


neco眠るのバイオマンの日記もよく料理とか畑の野菜とかの写真があがってて、おもしろい。


俺も、「こんなうまいもんを食ったo(^▽^)o」ってブログにあげれるような暮らしにしよーっと。








あと、生きるシリーズで言うと、映画の『ライフ・イズ・ビューティフル』はめっちゃおもろかった。主人公はどんなときでもおちゃらけていて、最後の最後までおちゃらけているのが、最高に素晴らしいと思った。明るく楽しい人生にするのは、仕事でも収入でも容姿でもなんでもなく、自分のマインド次第なんだなと思える映画だった。おもしろマインドでおもしろ人生を作る。不幸なことだってなんだってむりやり楽しくできる。すごい。







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


シェー!!





も好きだ










さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」
ねこまんまブログより




シェー!











2009年8月28日金曜日

あれ!?




今朝、用事で梅田に行って、自販機でジュース買ってたら、どっこかで見たことあるイケメンと一瞬目が合った。誰や?と思ったけど、向こうも俺の事をどこかでみたことあるなという目で見たので多分どこかで出会ってるんだろう・・・。





でもその人はそのままスタスタと歩いていった。




「う~~~ん・・・・誰だったっけ~~~~・・・・」


「うーん・・・・」


「あ!もしかして今のは!」


思い出した。


大学のときのサークルの同級生だ!


俺は2回生の終わりごろから、サークルの先輩たちとしか遊ばなくなってしまって、同級生とは交流がなくなったので、全然思い出せなかった。


でもその彼とは1,2回(9年前!)の時は結構仲良しグループで、俺んちでたこ焼きパーティーをしたり、みんなで旅行にも一度行ったことがあるほどだ。


うわ~なつかしい~。


いけてる感じでスーツ着ててかっこい~。





俺なんざ・・・





はっ!イカンイカン!





そんな感じで懐かしい思い出をかみしめつつ、梅田での用事を30分ほどで済ませ、帰路についていると、向こうからまたもやさっきの彼がやってくるではないか!しかも今回は目が合ってから、お互い照れながらの笑みも交えつつだ!





「久しぶり~」


てな感じで、2分くらい喋って別れた。





もう二度と会わないかもしれないが、また会うかもしれない。


なんだか楽しかった。





DVDあげたらよかった!いつでも持っとかなあかんね。







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」





2009年8月26日水曜日

28秒後・・・




木下優樹菜をはじめてみた時、めっちゃ衝撃を受けた。


あ、日本語ってテキトーでイイんや!!!


って目からうろこだった。







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」






twitterとかfacebookとか色々そういうの流行ってるけど、そのなかでもちょっと気になった、tumblrっていうのをちょっとやってみた。





けど、なんかあれすごい。





誰かしらどっかから持ってきた大量の情報を共有しまくってて、どれが誰発信の情報なのか、ソースもどっかのニュースサイトだブログだ掲示板だ、もうワケわからんくなってて、もはや情報が意思を持って勝手に動いてて、細かい情報たちが大量に集まって波のように色んなところに襲い掛かっているような。





情報統合思念体の原始って感じ。





やっば~!





かわいい子の画像を集めるにはかなり適していると思う。


口コミでカワイイ子の画像がまわってくる感じ。





でもやっぱあんま役には立たないね。


情報集めたって何もならへんしな~。


暇つぶしやな。










さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」






ぽぴょん




でかフィギュアつくろと、構想し始めている。


できれば等身大で、まぁ170cmとか





素材はダンボールにガムテープでグルグル巻きにしてパーツを作っていこうと思ってる。


夏休みの自由課題みたいな。


ロフトで色んな色のガムテが売ってたから、それでベースのカラー。


ラインストーンで柄とかつけたい。


ギャルっぽく。デコ電みたいな。


でかデコフィギュア?的な?





それでこんなくらいでかくて、そんでしょぼい感じのが作りたい。




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」











ブログはじめるとき『アメブロ』じゃなくて『はてな』にすりゃよかったかも、なんとなく~。


はてなの方が広告が少なくてよさげやから。


丸2ヶ月やってみて、やっぱこの広告が気に入らない。


それに『はてな』の方がよりエージェント渉太っぽいし~・・・。











あと、ミュージックソー欲しい~。音楽用のこぎり。お金ためて買お~。あと、バイオリンもひいてみたい。あとは~、ピアノもやりたいな~。あとは色々。





2009年8月23日日曜日

ぜん




今日は嫌~な夢を見たよ・・・




怖い夢という意味じゃなくて

めっちゃ幸せな内容の夢で




だから起きたときに




「なんだ・・・夢だったんだ・・・」




ってものすごい喪失感










アー悲しいよぅ!!!!


















あ!せや!!

こんなときは、

これや!!!





さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」-蒼井優
ジャジャーン!



癒された~!




2009年8月22日土曜日

わたしの好きなこと




コマネチっていうギャグ、めっちゃ好き!

コマネチしながらガチョーン!って言うギャグ、よくやりますねん。

嬉しい時とか楽しい時によくやります。

でもちなみにガチョーンしながらコマネチはしません。

ガチョーンは言葉はいいけど振り付けがあんま好きじゃないんだよね~。




あとは、このブログのタイトルにも使っている、そんなの関係ねぇ!というギャグもめっちゃ好き。このギャグはコマネチ級に色あせないエバーグリーンなギャグだと思います。もはやギャグというより、メッセージといっても過言ではない。

ゲッツ!も好き!

エドはるみのグーググーグーグーグーも好きや~!







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」






さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


この画像見てたらちょう癒される~




あのさ~




これおもろそう


2010年カンヌ国際広告祭の公式Tシャツのデザインを大募集!


絵描いて送って、一位やと1万ドル貰えるし、20位以内に入れば自分の絵がユニクロで大々的にTシャツになるし、めっさおもろそうや。売れ残って500円で売られるのもまた良し。テーマは『インスピレーション』って決まってるけど、多分、どんな絵でもいいと思う。






あとさ~今日は夕方から晩にかけて、超ヤボ用、人生のヤボ用があったのだけど、そこに向かう途中に電話がかかってきて、それがけっこうなおもしろ話でした!!




自分にしたら、けっこうすごいっす!!!




内容はまだ・・・秘密です(-^□^-)




また今度言いますわ!




アートとかデザインとか無理でも、そういやぁ俺、昔から言ってたポップっていうのはこんな俺でも、もしかしたら、がんばったら、できるかもしらん!!と思ってきました。




当たり前のことをせずに当たり前のことをする、つうか、変なやり方で普通のものを作る、みたいな・・・。なんか、理想は、めっちゃ絵が下手なヤツの描いたミッキーみたいな。ダウンタウン浜ちゃんの描く絵みたいな。そういうの、なんか自分にあってるかもしれない。




わからんけど








これおもろすぎる!!


こういうの考えて実際に作る気持ち、ほんますごい。


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2009年8月21日金曜日

なめてる?




以前、家のドアの前にゴキブリがいたので銀のラッカースプレーをシューってかけたら銀になって死んだ。


昨日、家の中にも出てきたのでラッカースプレーをやってやろうと思ったけど、銀だと家具などに付いてしまってダメなので、透明のラッカースプレーをかけてやったら死んだ、のだけど、ラッカースプレーで喉をやられてしまって、ずーっと喉が痛い日。




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」






2009年8月20日木曜日

ぶっきょーじゃなくチェックチェックヨーヨーヨー




結局何がしたいって、お笑いが世界で一番素晴らしいと思うから、それがやりてぇよー。でもM-1みたいなおわらいはできひんし・・・。どうすればいいの?なんか自分に出来るお笑いの形を見つけるのが人生のテーマ。いや本当の人生のテーマはモテること。いや別にモテなくてもいいか。


とりあえず、サッカーが大好きでずっとやってたけどプロの選手にはなれませんでした。でも今は休日にフットサルを仲間と楽しんでます!っていうサッカー人生もアリなんだよね~。




あ、あと、




アートとかそっち系のデザインみたいなのはセレブまたは頭の賢いヤツらの遊びだということがわかったので、自分には到底出来ないと理解した。頭が悪くて悲しい・・・って少しそんなさびしい気持ちになったけど、まぁ俺にだって出来ることがあるよなっ!?だからがんばろっ!とりあえずどっか行こうや!













今日はVJなどをやっているホリ君と、PVのことなどで打ち合わせをしました。まぁネタはあがっているので、ロケ先とかを決める感じ。かっこいいのができそうです。


その後ホリ君が京都のとある店でVjをするというのでついていってVJをちょっと勉強しました。けっこう簡単にやれそう。言うても映像はなんだかんだ結構作ってきてるので、ネタはいろいろ持ってますし、それをVJ用にアジャストすれば出来そうだす~ん。別にありがちな派手なのとかをやりたいわけでも無いし~、それだけにけkっこうおもしろいのができるかも。


来月にブレイクコアのイベントがあるらしく、それでやらしてもらえそう。


















2009年8月19日水曜日

仏教コーナー☆その2




前回、仏教の基本の教えに、仏・法・僧に帰依しなさいというのがあると勉強しました。


それは簡単に言うと、尊敬する人、人生のテーマ、仲間、などを大事にしろよということです。





で、仏教にはさらに、”空”っていう重要な考えがあります。


空とは、空っぽ、つまり、実体がないということです





でもそんなこと言われても、どういう意味か全然わかりません











2009年8月17日月曜日

しさい




きのーはボガルタ第一期ラストライブ




ボガルタのライブめちゃめちゃ盛り上がって、

好かれてる感じで、

あーすげーなーとか思った。

ステージもフロアも、めちゃめちゃに盛り上がりまくってた



さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


ラストのハッピーニューアナキーめっちゃよかった。

なんだかやっぱちょっとグッと来た




一番目の七尾旅人氏のライブでメッ政治をカバーしてたんがおもしろかった。

あと大西ねこまんま君の作ってきたショウゴ君のキャラのオブジェがすごかった。






さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」
 オブジェwithバイオマン




おれはいつもどおりずっとビール飲んで酔っ払ってた・・・。







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」
BOGULTAに便乗してポストカードとDVDも売ってたんやけど、DVDは売れなかったので、あげたりしてた。ポストカードは全部はけたので、けっこう売れた?


でも、あげたりしたのも多かった気がする。



ポストカードというグッズがポップなのか、種類が一杯あっておもしろいのか、手にとって見てくれる人がけっこう多かったのでよかった。

また作ろう~っと。

こういうグッズ一杯つくりたい

フィギュアもまた作りたいし、カードダスも。

















とにかく、イベントめっちゃおもろかった。




こんなイベントを企画したマカロニ氏!!そしてボガルタさん、おつかれっす!





2009年8月16日日曜日

たるる?ヾ(@°▽°@)ノ




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」





ハッソ




今日はアバンギルドにblack2blackを見に行ってきたよ


ヨシカワショウゴちゃまやどんつくちゃま、FUTA9082ちゃまが出演するイベント





みんな絵とかよくフリーハンドでかけるね~っていつも感心する





でもこんな絵が下手な俺にも、mogragというとこで何かやってと依頼がありました!


あざんす!!!


うふふふ・・・やっとこの俺も東京進出か・・・。


東京はかなり嫌いだけど、こうやって自分を誘ってくれた人がいるのなら、少し好きになってみてもいいかもしれません。


でも依然まだまだです。


東京のヤツら全員が俺に金をくれ、許しを請うその日まで、俺は東京おもんないと思います。





あと、ようやくVJがやれるかも!


あざんす!!!


こちらもお誘いいただきましたん(^∇^)


なんか、8秒くらいのムービーをループさせての組み合わせとか、エフェクトとか、あとその場で手描きでとか、いろいろできるらしい。







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」





さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」





2009年8月15日土曜日

にゃんて人間!




さっき見たら、youtubeのえんがわPV
にコメントがついてたんやけど、


英語で





what is a holy shit???





って書いてて、


そういやぁメッ政治
も英語で





what the shit?!





って書いてたから、俺の映像は外人が見たら、かなりshitなんかな?


ブリッ





うんち













というわけで、8/16(sun)はボガルタの第一期ラストライブだよ☆


見に行こーっと。




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


棒高跳び美人、う~ん・・・・すげー萌え?






2009年8月14日金曜日

のー!




裁判員に選ばれてぇよーおもろそうだからー


でも人殺しとか見るの怖ぇー




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」







2009年8月12日水曜日

アパッチ




こーゆうPVつくりてぇ~

かわいい女の子が歌って踊ってキラキラしてるのは一番素晴らしいことでしょ~?

<object width="560" height="340"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/oE2s8j375Xk&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed wmode="opaque" src="http://www.youtube.com/v/oE2s8j375Xk&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="560" height="340"></embed><param name="wmode" value="opaque" /></object>

めっちゃかっこつけてるのがかっこいい!おもしろい。
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ok1Pqpu7ObE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed wmode="opaque" src="http://www.youtube.com/v/ok1Pqpu7ObE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object>

いいなーみんなおもろいな~

ちなみに世界で一番素晴らしいPVは、ゆらゆら帝国の『美しい』だと思います。



DVD完成に向けて、次は・・・・STOPいじめ!の映像だー
昔録ったやつは、セリフが棒読みやし、キャラの動きもあんま無かったので、そこを作り直しまっせ。





2009年8月11日火曜日

仏仏(ブツブツ)言ってるヒマはねェ




仏教の基本の教えに、


帰依三宝というものがあります





三宝とは、仏・法・僧の3つで、その三宝に帰依することをお経にして




南無帰依仏 (私は仏に帰依いたします)


南無帰依法 (私は法に帰依いたします)


南無帰依僧 (私は僧に帰依いたします)





といいます。





仏とは仏陀の事で、簡単に言うと師匠や尊敬する人、目標にする人のこと


法とは真理や教えのことで、人生の生き方みたいなもの


僧は仏教を学ぶ僧の集団のことで、言ったら仲間のこと





つまり、仏教とは、尊敬する人や目標とする人、人生のテーマ、仲間、などを大事にしろよ~というのが基本らしい。


わかりやすいですネ!





次は般若心経を勉強したいと思います。





ことわざマン




過ぎたるは及ばざるがごとし、ってあー確かにそうかもなーって思うけど、誰かに言われると「わかってるわい!」ってムカってくるよね、でお馴染みの坂本渉太です( ̄▽+ ̄*)





今日はポストカードを作ったりDVDを作ったりしてました(-^□^-)








その後、ヒロセさんの壮行会に行きました





そこで酔っ払って、ふぐちんに、


「ふぐちん全然ドラムうまくならんな~、ドラムに対する気持ちが感じられへんよな~、俺いま全然叩いてないけど俺の方が全然うまいで~」


とか言いまくったのに、怒るどころかフライヤー制作のギャラを多めにくれました。


やはりいい人なんだなぁと思いました。





壮行会はたくさんの人が来ていて非常に盛り上がって、音楽好きが集まっていたのでロック等色々演奏をやってました。





ヒロセさんは実家に戻って家業を継ぐということですが、人生のターニングポイントだと思うので、少しうらやましかった。俺も人生を動かしていかなければいけない。


だらだらしてたら死んでしまう~いやだ~。





2009年8月9日日曜日

いろいろマン




ポストカードを作ってみたら、


ちょーおもしろい・・・


絵を専用の用紙にプリントアウトするだけなんやけど、めっちゃ楽しいわ~







あと、ずっと手直ししていた、アルンデンテという曲のアニメがやっと出来た。


あー、ものつくりは、完成したらおもろいんやけど、作ってる時ってなかなか結果として出てこないからめっちゃだるいのがいやや。


このへんが才能なんやろナ


才能のあるやつは、飽きもせず一日中やってるのを積み重ねてるから、すごいものになってる。考えもすごいとこまでいってるし。


俺みたいな、思いつきと憧れだけでダラダラと済ましてるようなヤツは、いつまで経っても一流にはなれない気がする・・・。




ま、えっかー。
なんとかなるでしょ~。


2流でも3流でも、そこそこやってりゃいいっしょ?




なんつって。






次やってみたいのはバレエアニメかな~


俺のキャラでバレエの踊りを踊ったらめっちゃおもろそうや~。




今までは前向きしかキャラの絵を描いてなかったのを、横と後ろも描いたら360°のターンも再現できるやろし、舞台とかの感じは、ねこPVの時の作り方でいけると思う。あとはネタやけど、それはバレエのDVDとかから貰ったらいいし、つか白鳥の湖でいいよね。なんか一番有名やしさ。見たこと無いけど。




バレエとかクラシックってなんか高尚で堅苦しく難しいイメージがあって取っ付きにくいけど、実際は全然そんなことないと思う。あれはベタを極限までデフォルメした形やと思う。だから吉本新喜劇みたいなもんだと思って、気楽に見たらいい気がする。








ツタヤ半額なので映画借りにいってきた




アニメ映画『時をかける少女』 めっちゃおもろかった~。


原作はSFやけど、これは完全に青春もの。


なんか楽しい感じでとてもよかった。


同じ監督の映画で今公開している『サマーウォーズ』も見に行きたいな。




『素晴らしき哉、人生!』 ええーの~。


超ド名作、ぼけっと見てるだけでおもしろかった。


物語の素晴らしい感じが映画でさらに魅力的に描かれている。


起承転結喜怒哀楽、あーおもろい。


(著作権は失効してるので、ネットを探せば普通に見れると思う)


映画はおもしろいの~~!




邦画がなんでおもんないんかなって考えたら、演技が下手なのかな?


アメリカとかやと、俳優一本でやってきたような実力派が映画の主役になるけど、日本だと、アイドルとかモデルさんとかしか主役になれないもんね~。






2009年8月8日土曜日

ふぐちん1万字インタビュー 後編




ふぐちん1万字インタビュー 後編








●あー。じゃあふぐちんからみてヘグシオのほかの二人はどうなの?ここだけの話。





ふぐちん 「へっ!?」





●例えばギターの森君に関して、率直な感想を聞かせてもらえるかな。





ふぐちん 「森君は、ねえ、凄いよ。まっしぐらな。職人的なところもありーの。あのーなんや。健康食品的な、」








●職人と食品!韻ふんだんだ!だっふんだ!





ふぐちん 「え。ハハ。」





●ラッパーとしての才能もあるんだふぐちん。





ふぐちん 「森君はいろんな要素が無理なく、こう。」





●じゃあ結構ヘグシオの中ではミニマリズムを担当しているって解釈してもいいのかな。





ふぐちん 「ああー、いや。担当?まあ、そんなところもありーの。そんな感じですね。」





●逆に、(もう一人のドラマーの)渉太くんはどうなの?全然キャラクターが違うとおもうんだけど。





ふぐちん 「渉太君は、もうまたキャラクターが全然、違うくて、なんやろ。爆発。爆発を連呼してた。」








●あー。





ふぐちん 「一時期は。」





●バンド内の会話で?





ふぐちん 「で、爆発。なんていうかね、ま、あのポップな、ポップを、、いや、ポップ?違うな。ポップはポップやけど。」





●うん?ポップはポップだけど?





ふぐちん 「ちょっと難しいな。えーとね、あー。あーんとね。すごい。分かりやすいことが好きというか分かりやすいくて、分かりやすい。んぷ。」





●分かりやすい?





ふぐちん 「んーとー・・・」





●ま、でも言葉で言えたら音楽なんてやらないよね。





「いやっ。うん。そうね。そうだ。」





●じゃ、フグチン自身はどうなの?





ふぐちん 「えっ。オレはねー。なんかねー。」





●どういう要素なの?





ふぐちん 「もうねえ。もっともっと頑張らな。これからもっと頑張らな。これからは、まあ、もうバンドは終わってるけど。そう。頑張って追いつけお追い越せを目標に、頑張ってました。」





●んー。そういう憧れの存在なんだ。二人は。





ふぐちん 「あー、そうやね。」





●ふぐちんがいないとトリオロスヘグシオってのは成り立ってなかったと思うんだけど、そういう意味でのふぐちんの役割ってのは?





ふぐちん 「なんやったんかなー。いや、でも。3人でこう、バランスがよかったなーって感じはすごくあって、、」





●バランサーだ。





ふぐちん 「あ、バランサー。じゃあ、そうする。」





●そうですか。





ふぐちん 「それ、よさそう。」








●そうだね。あと、聞きたいのは、トリオロスヘグシオを脱退したって事だけどその辺の経緯をちょっと教えてくれるかな。





ふぐちん 「経緯か。いやーまー。そうだね。そう、なんかまあ、きっかけ。徐々にこう、オレの受身的な態度が、そう、よくなかった。よくなかった違う。二人の求めるものに答えきれてなかったところがすごくあって、そうだね。やっていくうちに、まあ、もっともっとと言われ、オレも思いつつ、まあ、それを出来ない自分もいながら、そのへんの、こう、なんやろ、そういうところからこう来た、なんだろな、ストレス、じゃない。その3つのバランスが、やっぱりこう、ちょっとオレでは役不足かなみたいな。まー。いや。もっと。うん。そうやね。 」





●バランサーとしての役割が。





ふぐちん 「役割もバランサーとしての役割だけではなかったというところだね。」





●そっか。じゃあトリオロスヘグシオはもう解散しちゃったわけだけど、これからのふぐちんの展望を聞かせてくれるかな?





ふぐちん 「これがねえ、もう、ほんんまにどうしたろうか。どうしようかなと。」





●どうしたろうか。あの二人を?





ふぐちん 「ええっ。」








●どうしてやろうか。





ふぐちん 「どうしようかなあ。いや、今すごい、もの凄っい未定で。何もかもが。」





●充電期間だ。





ふぐちん 「充電もねえ、、まあそうかな。」





●イギリスに行って消防士になるっていうプランは?





ふぐちん 「え、それもまあ、選択肢の中には、あるんかもしれんけど、まあ。ほんまにねえどうしようかと思って。どうしようかしか思っていない。」





●予定は未定なんだ。





ふぐちん 「予定は未定やね。」





●休みの日は何してるの?





ふぐちん 「最近は、マンガ読んだりしてるね。」





●どういうマンガからインスパイアを受けるの?





ふぐちん 「インスパイア?」





●お勧めのマンガは?





ふぐちん 「お勧めのマンガ?お勧めのマンガはね、最近はバカボンが面白くて、赤塚不二夫。」








●わりとトラディショナルよりなんだ。





ふぐちん 「あーそうなんかな。」





●ふぐちんの音楽的ルーツが知りたいんだけど、まず最初に音楽というものを意識したのはいつかな。





ふぐちん 「音楽を意識っつうのは、、?」





●最初に好きと思った曲とか。





ふぐちん 「最初に好きと思った曲は、、?。? かな。」





●やっぱり?のなかではYOSHIKI?





ふぐちん 「いや、オレすごいTOSHIが好きで。」





●TOSHIなんだ。





ふぐちん 「でもPATAが凄いずっと気になってたけど、誰が好きって聞かれたらTOSHIって答えてたな。」








●PATA寄りのTOSHI。でいいかな。





ふぐちん 「それで。でもまあ、聞いててもPATAが何をしているかとか全然わからんくて、でも存在が凄い気になってて。」





●じゃあ、その?、もしくは? JAPANで好きな曲といったら?





ふぐちん 「あーでも、好きやったんがJAPANになる前の頃やったしENDLESS RAINとか。BLUE BLOODにENDLESS RAINって入ってたっけ?」





●入ってた。





ふぐちん 「BLUE BLOODをよく聞いてて、」





●つまり?が、音楽的なルーツなんだね。それはいつくらいのことかな?





ふぐちん 「中学生の時やね。中一。」





●そのー。ジュニアハイの時に?をよく聞いてたって訳だけど、ふぐちんのドラムに直接的な影響を与えたってのはどんな人がいるのかな?





ふぐちん 「ドラムー。ドラムに影響を与えたのは、?は、まあドラムは全然聴いてなくて、ドラムはでもドラムを始めてからドラムを聞き出して、その頃に聞いてたのは、何聞いてたっけなあ。最初にコピーしたのはブルーハーツの曲で、ブルーハーツのドラムを聞いたけど、しんどそうやなあと思ってて、で、やってもしんどくて。んーで、好きなドラムは。誰が好きやったっけ。あ、ジミヘンのドラムが。凄いこの人と思ってたな。はい。」





●ふぐちんの女の子の好みのタイプってどんなの?芸能人で好きな人とかさ。





ふぐちん 「えーっとねえ。ポカリのCMの綾瀬はるかがめっちゃかわいいなと思ってたな。」





●綾瀬はるか、かわいいよね。





ふぐちん 「うんうん。はっとするね。なんか。で、あとリンドバーグをめっちゃ聞いてたね。それもジュニアハイのときやね。」





●世代的に言ってリンドバーグは、





ふぐちん 「そうやね、めっちゃ売れた頃は小学生とかで、確か。」





●だよね。





ふぐちん 「で、あの頃は俺は音楽を聞く習慣とかなくて。中学で。」





●中学で、X、リンドバーグ。





ふぐちん 「あとチャゲアスとか。その頃は、まあヒットチャートをね。」





●なるほど。その頃は、音楽は完全にリスナーで。





ふぐちん 「そう。ね。」








●プレーヤーとしてやろうっていう意識は全然?





ふぐちん 「あーなかったな。」








●じゃあ、ジュニアハイの頃はそういう音楽で、例えば高校になるとやっぱ活動範囲も広がるじゃない。そういった面で、音楽的な範囲も広がったと思うんだけど、それで、どんなのを聞いてたの?





ふぐちん 「中学校終わりから高校に入って、外人の音楽を、洋楽を聴くようになって。まあ、でもBON JOVIとか。」





●おー。





ふぐちん 「あと、何聞いてたかなあ。その頃聞いてたのは、BON JOVI、、で、ビートルズのCDを人にめっちゃ勧められて一枚買ったけどあんまり面白くなくて。へー、これがそうなんや、と思ったり。してたなー。でも、その時も音楽は別にめっちゃ好きな子ではなくて。」





●生活の中心は?





ふぐちん 「生活の中心はねえ。部活もしてなくて、高校の時は。何してたかな。バイトして、あのー、服買いに行ったりとか。」





●何のアルバイトをしてたの?





ふぐちん 「その時は、高校の時は、ちょいちょい色々、色々もしてない。あのー、ホームセンターみたいなところでバイトは結構、長いことしてて、そこに結構長いこといたねえ。」





●それで、大学に入ったわけだ。





ふぐちん 「はい。」





●高校の時はだいたい洋楽ってかんじ?BON JOVIしかまだ出てないんだけど。あとは何かない?


ふぐちん 「そやねえ。高校の時あと聞いてたのは、何聞いてたかな。あれ、高校の時かな。アクセスとか高校の時かな。あ、TMめっちゃ聞いてた。」








●そのころ情報が入ってくるルートは?





ふぐちん 「何やったんやろな。友達が、勧めて、きて、とか。」





●あー。じゃあ自分からDIGってくってよりは、





ふぐちん 「そうやね。で、おっと思ったやつは自分で、レンタルで借りてみたりとか。」





●なるほどなるほど。じゃあ、大学に入るとふれる音楽が一気に広がったりってよくあると思うんだけど、ふぐちんの場合はどうだったの?





ふぐちん 「まあ、なんか、そうね。広がったのは凄い広がったな。大学で。広がったっつっても。いや、まあ広がった。」








●なるほど。





ふぐちん 「うんうんうん。高校の時にテレビでやってた、あのNHKのフルハウスの時間に月曜日にやってた『素晴らしき日々』っていうドラマがあって、」





●あったね。





ふぐちん 「あの主題歌が、オレはめちゃくちゃ好きやって。」





●あー、ジョー・コッカーね。





ふぐちん 「そうそうそう。でもあれは誰のなんていう曲か、ほんまに高校の時全然分からなくって、大学に入ってそれがわかった時に、凄く嬉しかった。嬉しかったです。」








●大学は行ってからはどういうバンドをしてたの?





ふぐちん 「えー。ウルフルズとか。あと何したかなー。あと、イエモンの曲とかもやったなー。オアシスとかもやったな。後はゆらゆらとかもやったし、ツェッペリンとかもやってたね。」





●大学の時を代表するような好きだった音楽は?





ふぐちん 「大学の時はねえ。えーっとねえ。あでも、ツェッペリンはよく、やってた時は凄い聞いてて、ドラムが、何じゃこの人はと。ショックを受けてよく練習をしてました。よく聞きました。」





●なるほど。





ふぐちん 「ウルフルズも好きでした。」





●好きな食べ物は?





ふぐちん 「好きな食べ物か。最近は、最近は、とか言うのも、、納豆が好きかな。」








●納豆。





ふぐちん 「はい。」





●嫌いなものは?





ふぐちん 「嫌いなものか。オレ一時期、好き嫌いを無くしたいと思って、なんかもー、人が美味いっつって食ってるものが食えへんのはなんか凄い損した気分やと思って。片っ端から嫌いなものをいろんな所で試して、食ってて、で、オレ、アスパラとピーマンは克服をして、今ではもう好きなんやけど。どうがんばってもレバーが無理やって。っていう。だからレバーが嫌い。あと、牛乳も嫌い。」





●へー。





ふぐちん 「牛乳は多分、小学校の時に給食の牛乳ビンを、多分落として割ったかなんかで、その掃除をさせられて、あの、雑巾で牛乳拭いたときのあの、におい。でやられてしまって。」








●へー。そんな子供の頃はどんな子だった?





ふぐちん 「どんな子やったかな。」





●例えばよく怒られたとか。





ふぐちん 「あ、怒られた。」





●いたずらっこ?





ふぐちん 「いたずらっこ?」





●悪ガキ?





ふぐちん 「うーん。」





●神童?





ふぐちん 「うーん。」





●じゃあ、通信簿にかかれてた事とかある?





ふぐちん 「えー。何かかれてたかな。なんか。一回いわれた記憶があるのは、その、算数とか国語の1,2,3,4,5、より、その、生活、それ以外の生活面の態度みたいな欄を重視されてる。されてるというか、こっちが大事やみたいなことを言われた記憶がある。」





●生活態度が悪かった?





ふぐちん 「かなあ。」





●じゃあ、結構荒んでたんだ。完璧にこんなところはオレの居場所じゃないって、本能的に悟っちゃってたんだ。





ふぐちん 「・・・」





●常にネクストステージに向かってるって感じなんだね。





ふぐちん 「・・・」





●好きな車は?





ふぐちん 「あれ、デロリアンかな。」





●バックトゥーザフューチャーの?





ふぐちん 「そうそう。」





●デロリアン社はすぐにつぶれっちゃったよね。新しい車が出てきたら、フォード、クライスラー、とかが速攻潰しにかかるからね。銀行を操作して、あいつに金を貸すなとかね。そういった、やっぱり反逆の精神なんだね。そういうアイテムが好きなんだね。





ふぐちん 「ハハ。」





●じゃあふぐちんの座右の銘は?





ふぐちん 「座右の銘?」





●好きな言葉とか。





ふぐちん 「好きな言葉かー。うーん。そうやな。好きな言葉何やろな。好きな言葉って言われると途端に言葉が出てこうへんようになるなあ。」





●O.K.じゃあ、もういっか。O.K.です。今日はお忙しいところ、どうもありがとうございました。





ふぐちん 「ありがとうございました。」






インタビュー:ポンコツカメラマン桂(o:miso label)















2009年8月7日金曜日

ふぐちん1万字インタビュー 前編









ふぐちん1万字インタビュー 前編







アーティストは大きく二つに分けることが可能である。一つは自分の作品を主義主張のツールとするアーティスト。その代表とされているのがジョンレノンであり、ボブ・マーリーであり、レイジ・アゲインスト・マシーンであろう。彼らの音は常に確固たるイデオロギーと共に存在し、直接的にメッセージを持つことが多い。




そしてもう一つはそのクオリティーだけを追究するアーティスト。つまり個人の主張を作品に入れないアーティストである。彼らはただ一点、「その曲のクオリティーをあげる」ことだけを正のベクトルとする。そこにジャーナリズムが意味や価値を付加し、よりイデオロギッシュに捉えるのは危険とさえ感じる。そう、多くのアーティストは曲をかっこ良く作ること以外には「別に何も考えてない」のだから。




その代表とされるのがトリオ・ロス・ヘグシオのふぐちんというアーティストではないだろうか。それを証拠に、彼は「別にそんなに何も考えてないんやけど・・・」、「そこはそんなに意味はないよ。」といったようなことを言う。確かにそうなのかも知れない。しかし不思議なことに、彼の音は歴然と“主張たり得る音”として耳に残る。それ故に彼のプレイは我々の心を掴んで放さない。ふぐちんこそが無意識に事を起こす確信犯なのだ。そしてその姿こそが最も優れたアーティスト像なのかも知れない。


最初で最後のリリースというタイミングだからこそ聞けた、これまでの軌跡と今後の展望。









●今日は、京都のサンボマスターとしても名高く、狂おしいほどのJ-popを奏でていたバンド、トリオロスヘグシオのドラマーのふぐちんさんにインタビューをさしていただきたいと思います。よろしくお願いします。





ふぐちん 「よろしくお願いします」





●まずはCD完成おめでとうございます」





ふぐちん 「ありがとうございます」





●まずですね、まぁCDができたわけですけど、達成感とかどうですか。








ふぐちん 「いやもう想像以上の出来にびっくりしてます。はい」








●聞いて欲しい点とか、ここは聞きどころだぜ、みたいなのってありますか





ふぐちん 「えっとね、やっぱり最後の歌とか、どうやって録ってたか知らないんですけど、すごくよかったんで、楽しみにしててください」








●レコーディングにあたって何か苦労された点とかなにかありますか





ふぐちん 「えー・・・えっと、レコーディングってやっぱり難しくて、やっぱりおなかがすいたりもするし・・・、あれいつや、あっ9月、9月に録音したんですけど、夏がこう、もう終わっていく感じが、すごく寂しさと同時に・・・楽しさと同時に・・・」





●寂しさが





ふぐちん 「はい、でもすごい楽しくできたのでよかったです。」





●あ、じゃとくにそんな苦労っていうよりは・・・





ふぐちん 「そうですね、いやもう楽しくやりました」





●じゃあ、えっとですねぇ、まず1曲ずつ訊いていきたいなと思うんですけど、えー・・・まず1曲目のB.A.Dですが





ふぐちん 「ハイ」





●これはどうですか、これかなり魔法がかった曲だよね。





ふぐちん 「そうですね」





●あの魔法ってどっから来たの?





ふぐちん 「え!?どっからきたんやろ・・・うーん・・・多分・・・この曲は・・・どっからきたんかな。まぁわりと・・・結構近所やと思います、わかんないです。はいすいません。」





●じゃ2曲目のSumoだけど、なんか聞くところによると、実際みんなで相撲を見に行ってインスパイアされて出来た曲だって聞いたけど





ふぐちん 「はい、もう、相撲見に行って、3人で。そのときのネ、あの、あれ、あの人、朝青龍が凄かって、めっちゃなんか殺気立ってる・・・あの人はもう、かっこよかったですよ。」








●ふーん。そのへんが曲に反映されてるって感じ?





「ハイ。国技館にもいったんですけど、ちょっとその日は入れなくて、外側だけ見たんですけど。エヘヘ。あれは凄かった。外側だけでも、ウン」








●うん、そっかー。3曲目のフレディはどういう曲なの?





ふぐちん 「あれはもう完全に、渉太くんも言ってたけど、おもちゃ箱をひっくり返したような、全てが、なんというか入ってるというか、あれは歴史的名曲というか、ですね」





●かなり自信ありげだけど





ふぐちん 「はい、もうね、すばらしかったです。出来たものを聞いたら。」





●で、じゃあ、その3曲でヘグシオとしてバンドとして表現したかったことって、なんなの?要約すると。一言で言うと





ふぐちん 「えっと・・そうやな・・・なんやろな・・・いいバンドやったな。」





●いいバンドだった、それはバンドとしての音楽がよかったってことだよね。





ふぐちん 「ウン・・・うん。うん」





●てゆうか、表現したかったことが聞きたいんだけど。





ふぐちん 「んーっとねぇ、表現したかったこと・・・うーん、なんやろなぁ。んっと、ダンスと、エンターテイメントとか、あとは・・・見たことないけど楽しいもんやった。もんやわ。もんになるはず」





●見たことないけど楽しい





ふぐちん 「ハイ」





●それはさぁ、ま、楽しさっていうのを前面に出すっていうヘグシオの音楽は、ポップミュージックとして成立すべきなんだ、成立するはずなんだっていう、それをどこかで証明するためにやってた、って感じなんだよね?





ふぐちん 「うん、そう、すごい、それ、そう」





●やっぱりそうなんだ。それはヘグシオのライブとかでもすごい感じた。ただ、今、ポップスの進化のスピードってものすごい速さですすんでいってるわけじゃないですか





ふぐちん 「そうなんですか」





●それって、ある種人間の消費本能ともすごくシンクロしていることだと思うんですよ





ふぐちん 「そうなんですか、へー」





●それはどう思う?





ふぐちん 「そうだと思います」





●それじゃそろそろふぐちん個人のことをきいていきたいんだけど、そもそもなんでヘグシオに入ったの?





ふぐちん 「えっとね、もともとは僕ら3人ともう一人いてパラダイス銀河っていう4人組のバンドをやってて」





●あぁパラ銀





ふぐちん 「そうそう。で、そのベースの人が沖縄に行ってしまって、そのバンドが終わってしまった、みたいなところをギターの森君がもっかい3人でやらない?っていう話で。」








●あ、そうなんだ。じゃ、もうちょっとルーツの方聞いていってもいいかな。





ふぐちん 「ハイ」





●じゃそもそも一番初めにドラムを叩き始めたのはどういうきっかけで?





ふぐちん 「それは、大学の音楽サークルに入ってドラムをはじめました。」





●普通だねぇ。なんでドラムを選んだの?





ふぐちん 「えーっとねぇ、高校生のときに、えーっとはあん時は民生(奥田)が好きやって、で、民生と一緒のギターを買って、ヨシ!と思って弾き出したんやけども、あの・・・めっちゃ、こう、小っちゃい。弦とか、押さえるとことか。で、もうイーッ!ってなって、もう挫折をしまして、でも、ちょっと音楽をやってみたかって、高校生のときはそれっきりやったけど、まぁ今度は的のおおきいドラムにしよー、というのが、きっかけですね」





●へーじゃ、高校のときはギターで。それは京都に来る前だよね。ふぐちんはどこの出身なの?





ふぐちん 「えーっと福井県。」





●福井だからふぐちんなの?





ふぐちん 「いや関係ないみたい」








●そうなんだ、じゃそのふぐちんというあだ名は・・・なぜ?





ふぐちん 「あぁそれね、そう、最近オレも命名した人に出会って、実はちょっと聞いたら、まぁ、なんかそん時の磁場とか、そういう」





●あ、そういうパワーネームなんだ





ふぐちん 「いやまぁそん時の気分とか、らしくて」





●そうなんだ。じゃあ気に入ってる?





ふぐちん 「うん、いまはわりと。」





●京都に来たのはなんでなの?





ふぐちん 「大学で」








●なんで京都の大学を選んだの?





ふぐちん 「それはねぇ、なんかねぇ、まぁとりあえず福井を出たくて・・・ていうのがあって・・・どこや、なんか・・・なんやろな、まぁ・・・東京には怖くて、ちゃうわ、行きたくなくて、で大阪も・・・怖そうやって、で、京都にした記憶がある。」





●あー、じゃわりと結構ネガティブな・・・





ふぐちん 「そうそうそう、でもたまたま友達とかが京都の大学を受けるとか言ってて、アーヘー、近いしいっかなぁって感じで・・・」





●あー、じゃ結構そういうポジティブバイブレーションもあったり





ふぐちん 「まぁ、あったり、なかったり・・・」





●フーンそっか。そうやって京都に来て、ま、みんなと出会ったわけだけど。で、彼女が出来て・・・彼女が出来たのはいつくらい?





ふぐちん 「彼女?あの子??」





●岡山でお世話になった。





ふぐちん 「あーあの子は、んとねえ一年前ぐらい。」





●一年前ぐらい。





ふぐちん 「ハイ。」





●ふぐちんにとってどういう存在なの?





ふぐちん 「いや、まあ・・・すごい・・・ありがとうございますって感じです。」





●あーそうなんだ。じゃあ、支えられて、音楽やる上でも。





ふぐちん 「あー、はい。そう。ですね。」





●えー、そうやって、パラダイス銀河からヘグシオに移って、いろいろライブ活動もしてたわけだけど、東京とか、岡山とか色々ツアーみたいな感じで回ってたわけだけど。その辺の日本の音楽シーン、違いってあると思うんだけど、その辺の違いってのはどう感じた?





ふぐちん 「どう?」





●例えば岡山のシーンは?





ふぐちん 「岡山のシーンは、、どうやったんやろな・・・岡山のシーン・・って、はい。あんまり、、見えへんかった。。かなーっと思ったんやけどオレは。」





●あんまりシーンがないってこと?





ふぐちん 「いや、じゃなくて。行った時に・・・」








●ド田舎?





ふぐちん 「あーでも田舎やったなあ。ライブハウスが予想よりもすごく小っちゃくて。びっくりした。」








●こんなもんか。みたいな?





ふぐちん 「いやあー。そんなネガティブな感じではないけど。はは。うん。おー。ちっちゃい、と思って。」





●逆に東京はどうだったの?かつては恐れていた東京にヘグシオとして行くと。





ふぐちん 「そうそう、東京はやっぱでも、ね、すごい、何回?あ2回行ったんか。どっちもめっちゃなんかすごいところやって。おー。」





●凄いってのは?





ふぐちん 「何が凄かったんかな。。やっぱ東京っぽかったんかな。フフ。」





●東京っぽかったって、、





ふぐちん 「東京ぽかった気がする。」





●それまんまだよね。





ふぐちん 「そう。」





●ライブバンドとしてのヘグシオは素晴らしかったんだけど、





ふぐちん 「あー、ほんま。」





●僕なんか、ヘグシオのライブ見てて、曲が凄く歌に聞こえる感じなんだよね。





ふぐちん 「あー。」





●その辺は、意識して奏でているの?





ふぐちん 「あー、そこは、ねー、やっぱそういう所はやっぱみんな、歌心とかがあったんちゃうかな。」





●心に響く、ノスタルジックな聞こえ方がするよね。





ふぐちん 「あ!そういうとこ、あるね。」





●あと、静から動へのパートに行く感じとか、焦燥感がめちゃくちゃあるじゃないですか。





ふぐちん 「焦燥感が。はー。」





●その辺は意図してやってるの?





ふぐちん 「・・・うん。」





●あ、やっぱりそうなんだ。そういう小悪魔的な側面から壮大なバラードへ移るっていう、やっぱりそういうバンドなんだ。





ふぐちん 「ああ、そう、ね。すごいそれ。」





●じゃ、ヘグシオ以外にもふぐちんはバンドをやってると思うんだけど、





ふぐちん 「はい。」





●精神的な、表現したいことの住み分けみたいのはあるの?





ふぐちん 「あんまり、意識はしてなかったけど。」





●自然と滲み出ちゃう、





ふぐちん 「滲み出ちゃう・・・うーん。」





●やっぱり、他のメンバーとの絡みでアウトプットが違ってくるわけだよね。





ふぐちん 「そう、ね。やっぱり人が違うと。」




後編に続く・・・






2009年8月6日木曜日

うっふ~ん







キンキキッキ(ヘッカム & THEサッカー)というユニットをやってまして、その曲を久しぶりに聞いたらよかったので自分のmyspace
にアップしたので、みなさん
(白人も黒人も)聞いてみてくださいネ。キンキキッキでスバルSTYLAという曲だよ。




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


これは白人じゃなくて、白装束おとこ

一年前のオレだよっ!!









児童ポルノってなんであかんのやろ。

その理由が全然理解できない。




なんで個人の趣味や性癖を国が決めるんや




写真とかビデオやと、裸になって撮影される少女がいるからまだ議論すべき問題かもしれないけど、少女とセックスするっていう内容の”アニメ”なんて完全に表現の自由やろ~。




例えば、アホの白人の言い分やと、児童ポルノみたいなのを好んで見るようなやつは、そのうち実際に少女をレイプしたりする、っていうアホな意見なんやろけど、そういう事件よりも、単に頭の悪いやつが、邪魔っていう理由だけで赤ちゃんをぶっ殺す事件の方が数は全然多いし、大体お前らの国で自由に売られてる銃による殺人事件の方がはるかに多いんじゃ!




(大体、“フツーのヤツ”は、アイツぶっ殺してーぜ!って思っても、実際に殺したりはしないし、それと同様に、あの小学生とSEXしてえぜ!っていくら思ってたとしても、実際にやったりはしない!それに、実際にセックスするとしても、小学生の子が純粋に相手のことを好きで、セックスしたいと思った上でのことならば、それってアカンことなん?)




白人はほんま自分の主張ばっかして、気に食わなければ相手をぶっ殺せばいいと思ってる。そのうえキリスト教徒なんかだと、懺悔したら許されると思ってるから、白人本来の性質に輪をかけて他人をぶっ殺しやがる。




くそくらえってんだヨ!

フランス人なんて暴力さえふるえば主張が通ると思ってるやろ。

歴史的にもそうやし。




植民地をもってる国も全部白人やし

いまだに植民地とかやってる時代遅れの核爆弾野郎!




テロでビルに飛行機突っ込まれたからって、仕返しにその何百倍殺戮すれば気が済むんじゃ?




ほんま白人はダサいな。




でもアメリカも今はヒスパニックがめっちゃ増えてきて、大統領も黒人やし、いい国になってきてるんちゃうかな。




ドイツもまだマシそうやな。核を持たないって言ってるし、白人にしてはまだ賢いな。




とにかく、白人はアジア人や黒人と結婚してその血を薄めろ!

暴力の血脈を断て!

そしてキリスト教から改宗して、

暴力大陸ヨーロッパを全滅させろ!

あれ?

オレ何言ってるんだ!!??

冷静になれ!







バチコーン!!!




ハッ・・・・・・!!







あ、、、いや~、ハハハ A=´、`=)ゞ

あの、、、その、アレやで?

これウソっすよ?

モノの弾みで言ってしまっただけっていうか、

ええ・・・

ほんまは白人のことだって好きですし・・・






さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


ブリちゃん

おれと同い年



さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


ビヨンセさん

同い年!







さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


オレ!




昔ライブ見に行ったときに、白人がおったので、ギャグで

「リメンバー、パールハーバー!」

とか言ってたら、

「いや俺スイス人やし」

って英語で言われておもろかったよ。








2009年8月5日水曜日

みんなみんな




むずいのう





裏面に必要な情報全部を載せたし、表面は絵だけでいいんかな?


やっぱあかんかな。


イベントタイトルとかはやっぱ載せないとダメかな。





フライヤーってどういう存在のモノなんかわからんくなってきた。



でも、ま、これでいいね





表面は愛称の”ふぐちん”とだけ書いて、裏面に情報を載せて、基本は裏面が表面。


これによって、ふぐちんの表裏の無い性格を表現している。





うふふ、すごいでしょ。




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」







2009年8月4日火曜日

ありません




べろべろば~


フライヤー全然できん


あ~


さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」




さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」







なんかキャプテン翼みたいだなー


最初は星矢やってんけど、目とか口とか配置を福笑い的に変えていったら


キャプツバになってきた。


まぁそれはそれで、アリですけど。





オタクっぽいのと少年時代に描いた絵っぽいのをうまくミックスしたい





つかほんまは、めっちゃかっこいい、まさに“デザイン”!!て感じのを作りたい。








なんだか疲れたし、

かわいい子でも見て癒されようっと






さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」


あー疲れた~




ハピネスNANIブログの団子の件おもろい


なんだかオレも泥団子作りたなってきたもん







全然できないけど。







2009年8月3日月曜日

じんせい再考




映画見ているとなんだか外がドンドン騒がしい


もしかして近くで花火大会でもやってるのかな?


ちょっと見に行ってみよう


と思って、


靴を履いたところで


『花火なんて


色とりどりの火花がパーッとなるだけで


基本は一人でみてもつまんねぇよな~


その感動を共有できなくっちゃさ・・・』


なんだか急につまんなくなった。


というわけで


また靴を脱いで


部屋に戻った。


どうやらドンドンという音も、


花火ではなく


誰かが自動車に荷物の積み下ろしをしているだけのようだった。





すごくさびしい気持ちになった





オレももう27歳だ





今後どういう風にくらしていくのだろうか


まったく地に足がついていない














ふぐちん{トリオロスヘグシオ(俺が昔やっていたバンド)でドラムを叩いていた人}からフライヤー制作の依頼が来た。





前につくった、ボガルタNANI*アンドロメダ瞬ポスターの感じが合うと思って、


ふぐちんのイメージと兼ね合わせて、ふぐちんやったら星矢でいいな





それで単行本を見ながら描いてたら


おもいっきり星矢のトレースになってもたので


さすがにやばい


車田正美に怒られる・・・





で、そっから目とか口の配置をグリっと変えたら


めさ奇妙になった


奇妙具合がふぐちんのイメージといい具合にマッチしとるから


良い感じ





でもやっぱなんかあんまかっこよくないからやめよ~と








それにしても


我ながらひどいサンプリング感覚


既存の絵からいいとこ抜いてきて、組み替えて、自分の絵だと言い張る作業


でもDJなんかそれこそ人の曲かけまくってでかい顔してるんやから


別に俺だって人の絵を使ってもいいよね?


一応自分で描き直してるしさ。





ま、どっちにしたって知ったこっちゃ無ぇさ











オレは~だーれー♪




女性について長文書いたのだけど、内容がちょっとアレだったのでここ見てる人に嫌われてまう!と思って消した。また手直ししたらアップしよ~っと。





最近、物忘れ系がひどい。


冷蔵庫を開けっ放しにしてたり、炊飯器のフタを開けたまま米を炊いたりしている。


やばい。


魚食ってないから頭が悪くなってきてるのかな。


魚たべよう~。

さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」








2009年8月1日土曜日

あま




サイト
の表紙を変えた!


寿司握るヤツは今作ってる映像のやつ。





さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」





本屋に行ったら江戸地紋CD‐ROMという本が売ってて、江戸っぽい柄のデータが一杯収録されてて、コレ使えば縁側PVの祭りのシーンのみんなの服の柄がかっこよくできたなーって思った。柄を手書きで描くのはめんどくさすぎてやめたのが、簡単に出来たな~。まぁ予算が無いから、この本すら買えなかったけどさ。








ツタヤ行ってCOMA-CHIのred naked借りてきた。おもしろい。


ヒップホップが一番変なヤツが集まってると思う。


キャラ濃いヤツめっちゃ多い気がする。


音楽はそこまで好きじゃないけど。








蒼井優ゲロかわい!

さかもとしょうたの「でもそんなの関係ねぇ、そんなの関係ねぇ日記」
パねぇ~





映画見てると、マジで字幕読むのがダルすぎる。


絵に集中できんくておもしろさがかなり減っている。


それなら今までなんとなくイマイチやと思ってきた吹き替えの方がマシやと気づいた。





でもいつかは映画を字幕なしで見たいという夢がある。


それで試しに、英語で全然わからんくても字幕なしで見てやろうって思って、一度英語のまま映画を見たけど、意味が理解できないということがこんなに辛いことなのか、と痛感するほど、映画が全然おもんなかった。


何を言ってるのかぜんぜんわからんから、英語の字幕を出して読み出すという本末転倒っぷり。


あ~字幕は読みたくない、吹き替えは違和感がある。


どうすればいいの!?