2009年11月21日土曜日

っぱ



プレゼンとかが全然苦手だと思ってて、面接とかも大の苦手だと思っていた。でちょっと前にプレゼンって言うほどのことでもないけど、そういうようなことをする機会があった。とある会社のたくさんあるサービスのなかから3つ選んでそれらについてプレゼンするっていうのがあったのだ。従来の俺なら、何の準備もせずにぶっつけ本番でグダグダなプレゼンを披露していたと思うが、そのときは朝からファミレスに行ってめっちゃまとめて、バーッと4時間くらいで自分でもおもしろくまとめることができて、とても楽しかった。プレゼン自体もすんなりいって、特にそれは結果がどうのということではなかったのだけど、自分的には、自分の妄想の世界と、一般社会とをあわせてみたら、本当におもしろいんやなと思った。そして、ああもっとおもしろくできる!って思った。普通のサラリーマンには無視されるだろうし下らな過ぎて理解も出来ないだろうけど、全然もっともっとおもしろくできるし、社会とも繋がれるっていう自信になった。

愚痴その1
無難の塊、意外性のかけらも無いヤツ、おる。話したくないし、見たくも無い。めったにいないがたまにおる。小賢しいだけのやつ。消えてくれ~。そういうヤツにあった瞬間、俺顔面が変わる。無表情になる。


愚痴(妄想)その2
ずっとイギリス行きたいなって思ってて、まぁどこでもいいんやけど、例えばイギリスを拠点にヨーロッパやアメリカでも自分の映像とか広めるのが目標。でも、俺はドラマーだからか、マイナー気質というか、バンドにおけるドラマーからのギタリストへの視線、それと同じような気持ちで日本人、黄色人種からの白人に対する気持ちがあって、ギターやボーカルが調子乗りやがってという気持ちと同様に白人の野郎が調子にのりやがってみたいな気持ちがあって、心の底では白人の事を怖いと思っている。自分の思う白人の気質として、キレたらすぐ暴力に出る、というのがあると思う。あと、キリスト教も本当に怖い。キリスト教の薄っぺらな慈愛の精神、懺悔したら主が許してくれる的なのが本当にタチが悪い。絶対に神は間違えないので、その神に懺悔しただけで全部許されるんやからそりゃあなんだってするで。この白人とキリスト教の二つが合体すると、自然はめちゃくちゃに破壊するし、戦争もしまくるし、個人レベルでは人をぶん殴るし、で、しかもそんな強引なやり方でも最終的に勝ったもんが偉い。そして白人はぶん殴り続けて勝ち続けてきた。でも見てごらん考えてごらん、今世界にある様々な問題の原因を・・・。白人のそんなぶん殴りなやり方が非道い結果をたくさん生んでいる。ぶん殴りは間違っていたということが証明されてる。今日本は不景気で職が無くて若者に明るい未来がない、ってアメリカ人のわけのわからないぶん殴り的なビジネスのせいだし、パレスチナ問題だって、原因はイギリスが戦争のときに有利にそして責任の無いように立ち振る舞ったおかげでしょ。911テロだってビンラディン達に武器を渡していたのはそこに世界中の・・・・・とか色々言ってッけど妄想だし!欧米好きだし





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