2006年7月31日月曜日

天国3



(2006/07/31)


ゆうちょ銀行???何かくせぇな。やばそう。怖いわ。
木村カエラのcircleという曲が好き。B albumに女ボーカルもいれたいな。
声をいれるとなるとだいぶ頭がポップス路線になるんやけど、才能がまったくないからできない。 普通のロックぽいのとか一度も作ったことがないもん。一つのリフが延々続くハードコアの曲なら今でも作れるけど。 コード進行とかがわからん。セブンスとか、ああゆういい感じのやつ。 でも生のドラムやギターをいれたいな。そっちの方が打ち込まんでええから楽そう。 下手な部分はパソコンで編集しまくれるし。 でも女ボーカルだけはうまいひとにやってもらおう。





2006年7月30日日曜日

天国2



(2006/07/30)


B albumができてきている。アニメを作っている『一人ぼっちの怪獣』という曲や、『What I cry for...』とか、俺なりのロック調の曲とか、ミニマルなテクノとか、色々できていて、まぁとにかく声ネタかボーカルを乗せさえすればOKという方針。 歌詞カードをいれないと意味がよくわからないので今度は普通のプラスチックのスリムケースにしよう。Rの盤面にもプリントできたらいいのにな。でもプリンタ買わなあかんから無理や。
絵も音楽も実はテキトーでいいんじゃないかと思った。





2006年7月29日土曜日

天国



(2006/07/30)


もしかしてもうすぐクリスマス?

b001





2006年7月28日金曜日

バカ天国



(2006/07/28)


「1%の閃きと99%の努力」という表現は、努力の大切さを訴えたものと捉えられるケースが多いが、実際には「どんなに努力をしようと閃きが欠けていては失敗する」という趣旨である。 らしい!やっぱり!

友人のブログを見ていたら、とても興味深い内容が書かれていた。
教員試験かなんかの問題らしい。

・人を傷つける。嘘をつく。ごまかしたり、盗んだりする。子どもたちのそんな姿を見かけたら、周りの大人が「  」とはっきり言いましょう。

答えは「あかんもんはあかん」です。

『大阪「心の再生」宣言』とかいう文からの引用らしい。

はっきりいって、こんなことだからいつまでたってもバカばかりが育つんだと思った。 教育ってもんは、なんでこうなるのかどうやってやるのか、っていうようなことを教えるもんなんじゃないのか。 「あかんもんはあかん」ってアホか。そんなもんはアホでも知っとるわい。 なんで人を傷つけたらあかんのかを考えさせることが一番重要なんじゃないんかい。 そんなバカみたいな訳のわからないことを言ってるから教師はいつまでたってもバカばっかし、そんなバカに教育される生徒たちもやっぱりちゃーんとバカに育つのだ。 バカに育ったバカがまた教師になるからまたバカが育って、どんどんどんどんバカの濃度は濃くなっていく、ついには日本は破滅や。

また一方では、バカのひとつ覚えみたいに子供の無限の可能性みたいなことや、子供の創造力をやたら賛美したり、ほんまにやめろ。 小学校の展覧会を見に行ってみい。みんな同じ絵を描いとるぞ。こどもに創造力なんてあるもんか。 このことからもわかるように、こどもというのは基本的にどアホで、終わってる存在やねん。そんなアホなこどもたちには、ちょっとでも色んなことを考えさせて色んな道を見つけさすしかないんや。 だから大切なのは、物の考え方なんじゃないのか。 なんでこうなるんか、どうやったらあれができるんか、みたいなところを教師とか大人が子供の手助けをせなあかん。 アホみたいに教育指導要綱にのっとって、国語の教科書15P~24Pを教えるんが教育かよ。 そんなもん塾の方がよっぽど効率よく教えてくれたで。

こどもじみたバカな大人が教育者ヅラしてるかぎり、子供はみんな同じ絵を描き続け、勉強もできねぇ、物もろくに考えられねぇ、ついには岡本太郎の作品を褒めはじめるんや。
日本の夜明けはまっことまだまだぜよ。





2006年7月26日水曜日

pppptsts



(2006/07/26)


仮免はなんとかとおった。合格点の70点ギリギリやったとのこと。なんせクランクで縁石に乗り上げたからなぁ。それだけで20点マイナス。よくいけたわ。コースも覚えてなくてしかられた。
試験が終わって、一緒に試験を受けた人らとしゃべった。三人で受けて、俺以外の二人は知り合いやったらしく、そして、 その二人はどっちもバンドをやってるらしく、話を聞いてて面白かった。ロック系の人らとは話すことがないので新鮮だった。 なんかよくわかんないインディレーベルの名前とか外国のバンド名がボンボン出てきてまったくついていくことができなかった。
でそいつらの片方のバンドのホームページがあるとのことで早速見てみた。そして曲を聴いてみた!よくねぇ!!
こういうバンドで大切なのはボーカル、特に歌詞だなぁと思った。世界観がちゃんとわかりやすく伝わらないとあかんし、独特の雰囲気が絶対ひつようや。 『あーたし さんくらんぼー♪』とかちょっと変わった感じやしわかり易いもんな。 それっぽい感じでよくわからない感じというのは、ありがちな罠。





2006年7月25日火曜日

pppptsts



(2006/07/25)


PE'ZのAkatsukiという曲がいい。
一人ぼっちの怪獣というアニメを作ろうと、曲はつくったものの全然絵が見えてこなかったが、さっきやっと最初のシーンが思いついた。はやく描こう。
教習所。入所4ヶ月にして明日ようやく仮免試験。朝九時に起きれるかどうかだけが心配だ。





2006年7月24日月曜日

peaaannviiimlml



(2006/07/24)


俺のわかるもんしかおれはわからんから最悪だと思う。セックス!





2006年7月22日土曜日

kinn



(2006/07/22)


ずっと聞いてた極楽とんぼの吠え魂が昨日で終わった。加藤一人で最後を締めくくった形。 こんなことになってるのにラスト一回をやらせてくれるこの番組とかラジオとか、いいなと思った。 加藤がいろいろ言っててちょっと感動した。 それにくらべて萩本のじじいがバカっぽく喋っているのを見てると、どうしようもなく虫唾が走る。





2006年7月20日木曜日

マ●○エ!!



(2006/07/20)


もうちょっと色々技術を習得して、いい感じ。って感じ。
一人ぼっちの怪獣というアニメを作っている。





2006年7月19日水曜日

ごく



(2006/07/19)


昨日の晩にミクシーのニュースで極楽とんぼの山本が未成年とどうのこうので吉本を解雇されたというニュースを見て、今日の朝の加藤がやっているスッキリ!!という番組を見なければいけないと思って、見た。 冒頭で加藤が泣きながら謝っていた。
あーあ吠え魂終わるんかなぁとか思って、けっこうずっと聞いてたからちょっとショック。
そのあともスッキリを見ていたら、畠山鈴香の事件のやつをやっていた。きちがいだ。





2006年7月17日月曜日

yappaろっぽんぎ



(2006/07/17)



トリオロスヘグシオ画像見つけたぜ。前の六本木。B・A・Dという曲をやっている。
もりくんいい感じ。





yappaろっぽんぎ



(2006/07/17)



トリオロスヘグシオ画像見つけたぜ。前の六本木。B・A・Dという曲をやっている。
もりくんいい感じ。





2006年7月16日日曜日

いえ



(2006/07/16)


Sonntag studioの方をまたリニューアルした。すごくてきとうな感じにした。CDも売ることにした。





2006年7月13日木曜日

京都



(2006/07/13)


京都の街に出てヤングさんとすずきさんとそのお嫁さんに会って、京都を色々見回った。
そのあとヤングさんと飲みながら歩いてひゃくまんべんに行って居酒屋で飲んだ。
でかい話を聞いて楽しかった。

おれはちいさい





2006年7月12日水曜日

京都アバンギルド



(2006/07/12)


昨日もライブ。六本木に続いてFRATENNと一緒だった。 今回はライブでしゃべるつもりはなかって、踊るつもりも歌うつもりもなかったけど、直前にやっぱしラップはやろうと思って、 さらにアクシデント発生のためにトークをしなければ間が持たないと思ったので持ちネタをやった。 出番が一番目でとてもやりやすかった。 FRATENNが六本木のときより爆発しててすごかった。かっこよかった。ドラムがうまかった。 手と足がいっぱい動くし強弱がちゃんとなってるしテンポもちゃんとなってる。 終わってちょっとしゃべっていたら好きなドラマーの話になって、いっぱい教えてくれた。 俺は好きなドラマーは別にいないのでとても感心した。強いてあげるならZONEのMIZUHOとROVOとかの岡部くらいかなぁとか思っていた。 ドラムうまい人をみるとドラムが好きになった。俺もあんな風に叩きたいと思った。 まぁシンプルな練習とだじゃれかな。





2006年7月10日月曜日

六本木!!macaroni±SPLAY13



(2006/07/10)


7/8に六本木のスーパーデラックスというとこでライブをやった。
六本木ヒルズのめちゃ近く。
おもしろかった。
出演順が最後だったので出番を待ってるだけでむっちゃ疲れた。
リハが午前11時、本番が午後11時。
ライブの前はかなり緊張してたけど本番中はあんましきんちょうしなくてよかった。
それまでの人たちの演奏中、あきらかに薄暗すぎていたので、俺は落ち着かなかった。
とくにああゆうオレンジ色の照明で薄暗いのが苦手。白とか青っぽいのならまだいいんやけど、 赤とかオレンジでうすぐらいと、気分が盛り上がるのか落ち着くのか、意味がわからんくなるから。
暗いんやったらもっと照明を凝って欲しい。何色を使うとか。
それかビカビカの派手にするとか。
だから自分らのときはステージも客席も明るくしてもらった。よかった。
三国志という曲をドラムのいつものパターンと違うのを本番直前に思いついたからそれを本番でやったのだけど、 それは鬼のように体力のいるパターンだったので超疲れた。
全体的には結構ふつうにできたと思う。
ただ、モテなかったのが残念。
もっとコミュニケーションしないとだめだなぁ。
自分だけの世界を周囲の人間に無意識に共有を強要してしまったら最悪だなーって京都に帰る車の中で思った。
あー全然つまんねぇ。
俺はおもんない。最悪だ。クソ野郎でゲリ煮込みうどんだ。もうどうしようもない。

ツールドフランスがみれるぜ!





2006年7月6日木曜日

itkr12



(2006/07/06)


あさっては東京だ。マカロニ×スプレイ!!ライブ!こりゃあ爆発するっきゃないぜ。
そのためにタムのヘッド表と裏とスティック2セット買ってきた。
5000円の出費でかなり痛いがしょうがない。
新しいスティックはきっと音もいいだろう。
ライブで張り切ってしもて力任せにドラムを叩いてしまわないように気をつけなければいけない。
ライブがひさびさなので絶対カンが鈍ってるわ。間があくとだめだ。

7月は11日にもライブ。京都でやる。カフェアンデパンダンの新しいとこみたいなとこ。名まえは忘れた。
8月は16日に岡山でマカロニ×スプレイ。そしてトリオロスヘグシオはこれで第一期しゅーりょー。
あとはアルバムを作るだけ。
もっとモテるために、また違う感じでやっていくつもり。まぁどうなるかはわからんけど。
9月で京都から大阪に引っ越すつもりやし。

ドラムをずっとやめたいと思っていたけど、ドラムにもいいとこがあるとわかったので、これからもちょっとは練習するかもしれない。 ドラムくらいしかできるのがないからなぁ。まぁドラマーってゆうのはやめやな。もっともっとテッキトーに叩けるようになりたいし、ラブりたいし、 でもこれからもやっぱりまともな練習は絶対といっていいほどしないと思うし、どうやったらドラムでダジャレが言えるかってことをもっと考えながら叩いていこう。 つまり“ドラム”としては機能したくないということ。そういうのはサンプラーとかリズムマシンの方がいいって思うし。 ダンサーとかお笑い芸人になりたいのだ。ネタをかんがえないと。





2006年7月5日水曜日

itkr11



(2006/07/05)


声を録音してみたけど、かなりしょぼいマイクなのでまったく低音がなくてうすっぺらい音だった。いいマイクとまではいかなくても、どこにでもあるSHUREのやつくらいのマイクは必要だ。

SMAPTシャツつくろっかな。JMSMSMAP。





2006年7月4日火曜日

ろくなもんじゃねぇ、完敗



(2006/07/04)


中学のときにラジカセを買って、それで色々録音したりした。マンガのはじめの一歩のセリフを読んで録音したり、妹と一緒に箸で窓ガラスを叩くのとピアニカとリコーダーとでのフリーセッションを録音したり。
高校のときにしょぼいエレキギターを500円で売ってもらって、そのあとベースを一万円で買って、そのあとしょぼいカセットのMTRを4000円で買って、 CDもよく買うようになったので、色んなCDのおもろい瞬間だけちょっとずつ繋げてそのうえにボーカルとかギターとかを入れたりしたのを毎週作っては友達に聞かせたりしていた。
大学に入ってからはそういうふざけたのを聞かせられるような友達がいなかったので、誰に聞かせるわけでもなく曲を作ってはテープに録音していた。 高校の終わりごろに買ってもらったノートパソコンとミュージ郎でつくっていた。
やがてそれに飽きて、大学一年の終わりごろにKORGのドラムマシンとモノシンセを買って、それから何ヶ月かしてそれにも飽きてローランドのMTRとKORGのサンプラーを買った。 そんで誰に聞かせるわけでもなくテープに録音していた。
その後、CDが焼けるドライブを買ったくらいのときに、大学に入って以来初めてみんなに自分の曲を聞かせた。
んでしばらくは自分の持ってる楽器の全てに飽きて、何も作ってなかった。アシッドでソフトシンセが使えると言うのを教えてもらってからはずっとアシッドでやっている。

中学高校のときに作っていたゴミみたいな音源がもう一度聞きたい。
アチョー!ビシ!バシ!というのが15分くらい続いた後にギターの歪んだノイズがビーーって1分鳴るみたいな曲とか。
マイクをくわえて布団をかぶって1分叫んで終わり、みたいな曲とか。
ドラムを叩いてテープに録音してそれをダビングしまくって最低の音質にして、これでいいだろう、みたいな曲とか。
それでもX japanとかエイフェックスツインみたいになれると思っていた。

なんで一人でそんな変なのしか作っていなかったのかなぁと思う。ビートルズのコピーでもやってりゃよかった。 ギターなんて騒音を出すためだけのもんやったし。
高校のときのバンドでは、ハードコアーだけど一応ちゃんとした曲を作っていたけど、30分くらいずっと同じフレーズが続いたらかっこいいとか言って、あ、やっぱりゴミな方向にいっていたんやな。

今までの自分の音楽を振り返ってみると全くろくなもんじゃねぇくて驚く。
まともな音楽がつくりたい。





2006年7月3日月曜日

我思う、されど俺誰?



(2006/07/03)


自分を坂本渉太だと証明するものを何一つ持っていないのでろくにバイトもできない。仮免すらとれない。
というわけで実家に帰った。住所を変更するために。
名張市役所で住所の転出届を出して、左京区役所で転入届を出した。
これで免許も取れるし働くことも出来るゼ。めんどくせー!!!
ちょっとわからんのは、国民健康保険をどうしたらいいか。名張市役所は坂本正治の扶養をでなあかんといっていたけど、俺の予想ではそれは社会保険をゲットしたらの話やと思う。だからほっとくことにする。
ここでもおれの個性の一番手である『先延ばし』が活躍していると言えよう。

A albumを作ったものの今のとこ三人にしかCDを渡していない。にもかかわらずB albumを作ろうとしている。
全曲ボーカル曲にするつもり。
歌ってゆう感じじゃなくても、とりあえず声は入れるって感じ。
最適な感じで聞いた感じがシンプルなものにしたい。





2006年7月2日日曜日

itkr9



(2006/07/02)


ヘグシオプロフィール:
2004年秋、結成。2005年春より、大阪新世界ブリッジを中心に活動を開始。狂お しい程のオリジナルJ-POPを創造し続け、京都のサンボマスターとの呼び声も高く 、その評価は不動のものとなっている。宇宙、無限大。暮らし、いきいき。オレ 、元気!

俺プロフィール:
時間が守れない、物の整理や情報の管理ができない、大切なことを忘れる、見通しをつけるのが苦手、 注意力を持続することができない、日常生活をきちんとこなす能力に欠陥あり。先延ばしも問題になる場合が多い。多少の虚言癖もみられる。





2006年7月1日土曜日

itkr8



(2006/07/01)


ワールドカップも世界のトップクラスが集まってくるとやっぱみてておもろいな。
昨日のドイツ×アルゼンチンとか今やってるポルトガル×イングランドとか、もうガッチンガッチンぶつかりあいまくってていい。
テクニック以前の問題というか、ゴールに向かっていく精神がめっちゃ強いからいい。
日本はちょっとキレイに丸く修めようとしてる感じがする。
オリンピックとかもそうやけど、何のジャンルでも世界のトップクラスの人たちを見るのは刺激になる。