2018年4月20日金曜日

sex pistolsって、ジョン・ライドンとかシドはイケメンだし、vivian westwoodがバックに付いててオシャレだし、曲はポップで、歌詞は刺激的、っていうトータルプロデュースがかなり効いてるバンドだよな。おもしろい。
エイプもかつて、スチャとかコーネリアスとかに服を配りまくって(?)、ミュージシャンはオシャレになって、ブランドは有名になって、相互にいい影響が出ててイケてるなー賢いなーって思うね。

ミュージシャン(というか人前に出る仕事)にとってファッションってめちゃ重要だと思う。
アイドルのそろいの衣装とか。


アメリカとかだとミュージシャンは有名になったらわりとすぐブランド立ち上げたりするけど、日本はあんまりオシャレだといけ好かない感じに思われちゃうのかな?

2018年4月17日火曜日

FAR CRY 5の感想

FAR CRY 5、クリアした。2回。

便利なPERKをメモしとくと、
必須は皮や草が倍とれる、収集の達人スキル。コレでお金を稼いでそっこー強いスナイパーライフルを買う。最後までメインで使える。
次にエアドロップのスキル。移動が格段にラクになる。ほとんどコレで移動した。
これも便利で仲間を2人連れていけるリーダシップスキル。仲間は便利。死んだ時に生き返らせてくれるし。いつも連れてたのは矢の女の子と、もうひとりはバズーカのヤツかスナイパーの女。矢の子は動物が逃げなくなるので狩りまくれるし、バズーカのヤツは飛行機とかヘリを撃ち落とせてラク。スナイパーは普通に使える。
あとは武器をちょっとでも多くもてるように追加ホルスター
徹甲弾や爆弾を変えるようになるスキルも必須。爆弾めっちゃ便利。基地を攻める時とか。

あとは、クラフトして作るアルティメットハンター(だったっけ?)というバフ薬は、使うと敵がどこにいるかわかるようになって、チート級に便利で強い。これがあればほぼ負けないので、これを作るコストが下がるミッションは早めに。


総じて、ゲーム性はおもしろいけど、ストーリーが全然おもしろくなかった。
ほんとに強制拉致されてストーリーが勝手に進むのだけはマジで止めてほしい。
俺はわりとサブクエからやってって、やることなくなってきたらちょっとストーリーを進める、っていう遊び方をするので、勝手に進められると冷めるんだよなー。

カルトが言ってる事が凡庸すぎてマジでこんな奴らに洗脳なんかされねぇよって思うし、ドラッグも万能すぎて無理がある。
4だとキラットという圧政を敷く王国側にも、反政府組織のアミータにもサバルにも、三者三様の背景や信念があって、納得出来るんだけど、今作はみんなめっちゃ単純で純粋。

2018年4月16日月曜日

ひとつ終わってまたすぐ次のへ・・・。
でも実写なので準備やアイデアの方に時間をかけるつもりだし、自分が監督なのでペースが決められていい感じ。
アイデアも最初の大きなひとまとまりは出たけど、さーこっからどうやって面白いものにするか・・・。ここからが、だよなー。。。しんどい。




サッカー日本代表の監督をやめさせたヤツ、なんか最近の日本のスケールの小ささを表してておもしろいね。
日本が徐々に貧乏になってきて余裕がなくなってきてんだなーと思う。発想が貧困すぎ。


貧乏の怖さは俺も身を持って知ってて、ほんと目の前の事しか考えられなくなるんだよね。手持ちのお金や給料が低いと投資できないから先につながらない。
将来の事よりも今月の事に思考が持っていかれる。
極端な話をすると、ほんとに全財産が1000円きってるくらい金が無かった時は、『前を歩いてる人のポケットから財布を盗ったらご飯が食べれるなー』ってマジで考えたもんね。それってもはや究極の”今だけ”やん?たかだか5000円とかのために捕まるなんて無駄すぎる。でもお金が無いとそういう発想が出てきてしまうんだよなー。
また、投資という面では、俺も何も考えずに働かんと、ほとんど捨て身で借金で暮らした時期(親や先輩のサポートもあったけど)があって、クソみたいにダラダラすごしてたけどそれでも作品をいくつか作ってDVDが出たから助かった。時間が無いと作品なんてつくれないんだから、働きながらとかマジで無理だし、借金も投資といえる。借金がイヤだったら働かなくてもいい学生時代とかにやっとくしかない。借金で暮らしてる俺をバカにして「みんなバイトしながら頑張ってるんだからお前もちゃんとしろよwww」とか言ってたヤツはいまだにバイトだし、今後もあんな面白くないヤツはゼッテー売れないと思うし。数年後に「バイト辞めたいッスww」って言ってたからな。

手持ちのお金は、作るものにも影響する。
生活にそんなに困ってないという事が、アレやろうコレやってみよう、っていう余裕につながる。



衣食足りて礼節を知るだよ。

がんばろ。。。

2018年4月14日土曜日

palette photo controllerが届いた。

うーんどうだろう。
前に買ったrazer tartarus v2は、アプリごとにショートカットの設定が切り替わらなくてクソだったけど、こちらはすいすいやってくれる。(当たり前の機能なんだけどな)
で、このpalette photo controllerの肝である、つまみとスライダーとボタンという入力方法なんだけど、、、まーさすがに万能では無いかも??

とにかくドラッグする作業を減らしたくてこれを買ったんだよね。
AEだと、あるプロパティの数値を段階的に変える時は数値をクリックして左右にドラッグするので、とにかくドラッグ作業が多い。
角度を変えたいとか大きさを変えたいとか位置を変えたいエフェクトの値を変えたい、タイムラインのウィンドウサイズを変えたい、そういうのは全部ドラッグして変えるので、もう腕が疲れた。

で、変えたい数値をクリックして選択したらこのつまみやスライダーで増減できたらドラッグしなくていいから腕がラクだなーと期待してたんだけど、無理だった。

ほとんど、決められたプロパティを決められた感じにしか変えられない機材だったわ。

例えば、”プロパティの値を変える”という機能を設定できて、つまみにアサインすると、確かにサイズやら位置やらをクリクリ変えられるんだけど、でも位置やサイズってXとYがあるよね。これがどっちも一気に同じ量だけ変わるから使えない・・・。サイズはまだしも位置プロパティでつまみをひねると、
斜めに動くw
おい!
みたいな。。。

まーそういう感じで、あんまり想像してたほどには便利じゃなかった。

1フレ進んだり戻ったりするとか、シークするとかは便利になったけど。



2018年4月12日木曜日

ケツを拭きそうになりつつ、普通に作業に疲れていたら、
でかめ仕事の競合プレゼンの提案が来た。今まではこういうのは絶対に落っこちていたんだけど、、、。

まー今回も無理だろーなー。

一応じぶんのやりたいことを伝えたので、その上でプレゼンに臨んで貰える感じになった。

でもなんかやっぱりこういうのに受かる人って、ちゃんと作風と実績がわかりやすく有る人だよ。
おれなんかやっぱ今はアニメなのかCGなのか実写なのかわかんない人だもん。実績も無い。


実写をメインで仕事出来るようになりたいね。
でもさー今の俺の実写のレベルがやっぱ低すぎるんだよなぁ。
企画力がなさすぎる。

実写メインになったらいろいろたくさん仕事できるよ多分。